スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ログビルダーとハイエース

私が『夢の丸太小屋に暮らす』編集部にいたころに知り合った友人が、突然遊びに来ました。
彼の仕事は、ログビルダー権ログハウスコーディネーター。
山梨や信州、そして千葉県を始めとして全国を飛び回っています。

その旅の友となるのが、荷物満載のハイエースディーゼルターボ。
車中泊もしているそうで、内部は完璧に装備されてました。

私も若い頃にログビルダーをやっていたので、もしかしたらこうした生活を送っていたかも知れません。
彼と会うたびに、ある種の羨望が湧いてくるんですよね〜。

DSC07683.jpg
スポンサーサイト

海水から天然塩を作ろう!

いま、ヤマリアさんのWebでは、「海遊び」的ないろいろな企画を紹介しています。
今回のテーマは「塩作り」。
よろしかったら、こちらからどうぞ!

IMG_2597.jpg
IMG_7707.jpg
IMG_7744.jpg

テングサでトコロテンを作る

IMG_2503.jpg
IMG_2540.jpg
IMG_7680.jpg


Webの仕事で、急遽トコロテンを作ることに。
テングサの煮汁を固めるわけですが、天然物だけあってとてもしっかりとした味を楽しめます。

くわしくはこちらをどうぞ!

信州の新酒

DSC07652.jpg

信州で杜氏をやっている後輩から新酒が届きました!
毎年、うれしい便りです。

内房総のカマスは相変わらず好調!

外房総や南房総でも大型のカマスが釣れてますが、内房総の堤防も相変わらず好調です。
今日も30分ほどやってみましたが、アジ混じりで今晩のオカズが釣れました。

DSC07640.jpg

***
竿=ウルトラライト7フィート・チタンティップ(自作)
リール=ダイワ2000番
ライン=PE0.5号+1.7号フロロ先糸70センチ
ジグヘッド=メバル用1.2〜2g
ワーム=2インチ

マテバシイの薪

昨日はマテバシイやヤブニッケイの原木を大量にもらったので、午後から薪割り。
どれも素性が悪くて割りにくかったですが、いい運動になりました。

ちなみに、房州ではマテバシイのことを唐椎(とうじぃ、トウジ)と呼んでいて、もともと房総に生えていた木ではなく薪炭用に植林されたようです。
近所の人は、これで炭を焼いて出荷していたり、椎茸のホダ木にしている人もいますね。

薪としては火持ちが良いですが、樹皮の中に虫が入りやすいので的確な管理が必要です。
まあ、売り物にしなければ問題ありませんが。。

DSC07531.jpg
1918634_898418483588157_8673904899772945304_n.jpg
DSC07644.jpg

東京湾の一つテンヤでイトヨリダイ快釣!

今年初の一つテンヤは、水深50mラインでイトヨリが快釣でした。
ミノカサゴは、毒ヒレをキッチンバサミで切り取ってお持ち帰りです。
巨大なエソも何本か釣れたので、こちらは薩摩揚げと魚肉ソーセージを試してみます。

***
ロッド=一つテンヤ用2.4m
リール=ダイワ2500番
ライン=PE0.8号
リーダー=フロロカーボン2.5号1.5m
テンヤ=8〜10号
エサ=冷凍エビ

DSC07586.jpg
DSC07607.jpg
DSC07616.jpg
12509803_897407687022570_3968363798745779746_n.jpg

房総の越冬ハゼのチェック

メジナ釣りの帰り。
昨シーズンに年明け2月までハゼが釣れたポイントへ偵察。
アタリ多数。サイズも良型。
房総の越冬ハゼ釣り場としては貴重なポイントです。
今度、改めて出かけてみようと思います。

DSC07524.jpg

久しぶりのノベ竿メジナ釣り

今日の撮影は、南房総の堤防で、私が大好きなノベ竿メジナ。
ノベ竿では一番楽しめる25センチ級が爆釣でした。
刺身、ハーブ焼き、そして干物でいただきます!

【仕掛け】
渓流竿=中硬5.3m
ミチイト=ナイロン1.2号
ウキ=シモリウキ単体
ハリス=フロロ0.8号
ハリ=袖8号
エサ=食わせアミエビ

1170814_895603143869691_169263162336208746_n.jpg

新春恒例のフグ(福)釣りへ

ぽかぽか陽気の三ヶ日。恒例の初釣りは、縁起物のフグ(福)狙いでした。

940865_894757747287564_6858385247887661219_n.jpg


釣り場は東京湾。正面に富士山、背後に観音様を望む絶好のロケーションです。水深は約5m。
二日前は70尾も釣れたというので期待度マックスでしたが、この日は微妙な釣れ具合。釣れるパターンっていうのは、毎日変わるようです。
それでも、イカダ竿の超繊細な穂先が数ミリだけ動くアタリを取っていくデリケートな釣りは、何度やっても飽きません。
H氏の40センチ超も大きかった!!
釣れたフグは、しかるべく下ごしらえした後、刺身と鍋とフライで味わいます。

[ショウサイフグ釣りのタックル]
竿=筏竿1.6〜1.8m
リール=小型タイコリール、小型スピニングリール
ライン=PE0.8〜1号(先糸なし)
幹糸=フロロ3号1m(FGノットでミチイトに直結)
ハリス=フロロ1.5〜2号
ハリ=ムツ13号、丸カイズ13号。3本バリ
オモリ=6〜8号
*ハリスを何度か噛み切られましたが、細いほうがアタリは出やすいようです。

10410726_894757887287550_1477461933596103905_n.jpg
DSC07421.jpg

親戚大集合!

晴天の正月、親戚一同が我が家に集まりました。
皆、歳とりましたが、フレッシュな甥っ子姪っ子たちを見るとこちらも元気になりますね〜。

DSC07321.jpg
DSC07327.jpg
DSC07357.jpg

新年あけましておめでとうございます。

昨年は釣りの仕事と並行して、仲間や家族たちとハーフビルドで汗流してました。
春までには完成させたいな〜。
今年もよろしくお願いいたします!

988773_893722340724438_1741464753023570269_n.jpg
プロフィール

五目釣り師

Author:五目釣り師
釣り本の編集者。
『週刊 日本の魚釣り』の監修者
ホームページはこちらへ。
『房総爆釣通信』

最近の記事
オススメ本
カテゴリー
フリーエリア
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
月別アーカイブ
最近のコメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。