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イノシシ出現!

我が家の庭に、イノシシの子供がやってきた!
明るい時間に見たのは久々。もろに目が合ってしまった(笑)

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利き酒勝負!

杜氏のカズちゃん、酒蔵の社長Iさんと、近所のゲストハウスで利き酒大会。
久しぶりにおいしい日本酒をいただきました。

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内房総で一つテンヤ五目

今日は午前中の3時間ほど、金谷沖でひとつテンヤ五目。マダイ、イトヨリダイ、カサゴ、沖メバル、カワハギなどでした。
古山さんは、クジラ穂の和竿でキモパンの良型カワハギを快釣。さすがの腕前でしたね。

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津留崎健さんの写真展

銀座Canonギャラリーで開催されていた津留崎健さんの写真展。
ようやく、最終日の終了間ぎわに行くことができました。

今回の写真は、都下を流れる多摩川の生き物たちの躍動を13年間に渡って追ったもの。
釣り人は登場しませんが、個人的には非常に見応えありました。
ツルケンさん、さすがです!

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地域に愛される小さな釣具屋さん

懇意にしていた釣具屋さんが閉店することになり、神奈川県まで出掛けてきました。

御主人は、『週刊 日本の魚釣り』の創刊準備当時、孤立無援に近かった私を当初から応援してくれた恩人。
「この雑誌、絶対に成功するよ!」
根が単純な性格なので、その御主人の一言で頑張ることができました。

主人の居ない店内は寂しくなっていましたが、奥様のお話では閉店の噂を聞いたお客さんが遠方からも来てくれるそうです。
カウンターの脇には、御主人がていねいに手作りした小物釣り用の仕掛けが遺されていました。地元の子供たちも、この仕掛けでたくさんの想い出を作ったんだろうな。

多くの釣り人に愛される小さな釣具屋さん。昔は、どこの町にもこんなお店がありましたけど、いまはなかなか見かけなくなりました。。

帰り道。以前、御主人と一緒に釣りをした場所で、今シーズン最初で最後の鮎釣り。お店はなくなっても、御主人が愛した流れはいつまでも釣り人を癒やし続けてくれますよ。

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ハゼ釣りと天ぷらソバと小糸在来

私の古い友人であるモガジィさんのツアーに呼ばれて、房総を流れる湊川に行ってきました。
今回は、自分たちで釣ったハゼで天ぷらソバを作る企画です。

ここ数年、湊川は比較的好調で、この日もノベ竿でハゼが快釣!
渚釣りでシロギスも入れ食いでした。

ひとしきり釣りを楽しんだ後は、お待ちかねの天ぷらパーティ。
参加者に天ぷら屋で修行していた人がいて、じつに手際よくハゼを揚げてくれました。
海辺で食べる天ぷらそばって、最高ですね!
海辺に生えていたツルナもおいしく頂きました。

その後は、地域特産の小糸在来(枝豆)の収穫。
久しぶりにくつろぎました。。

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館山の中華屋さん

南房総に暮らしている学生時代の後輩と久しぶりに一献。
館山駅近くの中華料理屋、意外と美味でした。

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バンブーロッドの材料で弓を作る

先日発見した10年枯らしの真竹ですが、これを見た弓道部の長男が「父ちゃん、これで弓を作ろう」。ついでに、使い古した棒ヤスリでナイフを作って、これで竹を削るとか。
いまの子供らしくネットで作り方を検索しながら、晴れた秋の休日をモノ作りに費やしていました。
息子に聞いたら、弓の作り方って釣り竿の作り方と原理は同じなんですね。

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プロフィール

五目釣り師

Author:五目釣り師
釣り本の編集者。
『週刊 日本の魚釣り』の監修者
ホームページはこちらへ。
『房総爆釣通信』

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