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五目釣りファミリー、沖縄で五目釣り【巨大イカ格闘編】

その翌朝。

絶対に何か釣れると思わせる桟橋に、息子と朝食前に出掛けてみました。

しかし、昨日の夕方には桟橋周辺をウロウロしていた魚たちの姿がまったく見えません。

そこで、海岸の波打ちぎわから沖のドロップオフまでの広範囲を
メタルジグやスプーン、ペンシルベイトなどで攻めてみることに。

桟橋に日が差すまでのまづめどきが勝負と思っていたものの、
なかなか魚の反応はありません。

すると、「父ちゃん、あれナニかな?」

息子が指差す方向を見てみると、
ナント、巨大なコブシメ(コウイカの一種ですね)が海底に見えるじゃないですか!

速攻でルアーをエギにチェンジして、
息子にコブシメの目の前にキャストさせてみます。

すると・・・・・、
海底まで沈んだエギを発見したコブシメが
長い触手を伸ばして瞬間的にエギを抱き込みました。

「いまだ!」

息子がナイスタイミングでアワセを入れると、
エギがガッチリとフッキング!

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その後は、ライトタックルでの巨大コブシメとのバトルです。

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何度もリールのドラグが唸りを上げてラインが引き出され、
そのたびにエギがコブシメの脚から外れそうになって、
見ている側はハラハラでした(笑)。

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それでも何とか海岸までコブシメを寄せてきて、
最後は、波打ちぎわでハンドランディングに成功しました。

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3キロ近くの巨大コブシメです。

自分たちで発見した釣り場で、
この釣果には親子ともども大満足です。

これまでいろいろな場所で、いろいろな魚を釣ってきた息子も、
「沖縄って、やっぱりすごいね」。


このバトルの一部始終を見ていた地元の人がやってきて、
「いまの時期のこの大きさは珍しいね。よかったね」

まるで自分のことのように喜んでくれて、
活かしビクを貸してくれた上、
「ウチ、この近くだから遊びに来なさい」。

で、さっそくお邪魔してみると、
その人の正体は、水中カメラマン兼漁師で、
自宅の巨大な水槽でさまざまな貝を飼っている不思議な人でした。

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朝食後、子供たちは沖縄美ら海水族館へ。

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その間、こちらは周辺の釣り場探索。

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本部半島には、こんなリーフが点在していて、
ルアーをキャストすると
メッキやミーバイ、巨大なダツなどがチェイスしてきます。

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エギも投げてみましたが、これにはノーバイトでした。

その後、今度は各所の河川をチェック。

これは、今帰仁にあった川。
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一見、何にもいそうにない川ですが、
よくよく観察してみると、フナやテラピアの群れがあちこちで見られました。

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しかし、那覇のテラピアと違って、
このへんの魚たちは、ルアーには見向きもしません。

やっぱり、天ぷらのエサがいいのかな?(笑)


続いて再び海岸に出て、今度は新里漁港で投げ釣りでキス狙い。

しかし、どうやら時期が遅かったようで、
メッキが釣れただけでキスは撃沈!
ホシギスやモトギスは、次回にお預けとなりました。

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その後、子供たちと合流して、またまた磯遊びです。

ここでは、名護の釣具店で売っていたエビ網が大活躍。

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続いて、磯場でのチョイ釣りに挑戦。
こちらは、いつもの房総スタイルでのシンプルな釣りです。

まずは、エサとなるヤドカリを探して、殻を石で叩きつぶします。

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それをハリに付けて、磯のスリットに突っ込むと・・・、

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あっという間に連続ヒットです(笑)。

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沖縄は暗くなるのが遅いので、
結局、6時過ぎぐらいまで遊んでしまいました。

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今回利用したホテルは、親子4人一室で破格の8,000円。
もちろん、立派なリゾートホテルで、部屋も広くて清潔、
大きな温泉付きです。

そして何よりうれしかったのは、
部屋の中に小さなキッチンが付いていて、
自由に料理が楽しめたことです。

この夜は、釣ったコブシメや魚で豪華な食事です。

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刺身用のワサビがなかったので、島らっきょうで代用です。

コブシメでは塩辛や墨汁も作りました。

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とくに、イカ墨を投入した沖縄風の味噌汁、
今回の旅の食事の中で一番おいしかったです。

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そして、食事の供はコレ。

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疲れましたが、長く充実した一日でした・・。

*****
海の遊びや釣りのノウハウについては、
こちらなどでタップリとご紹介しています。
『海遊びの極意』
『大興奮!THE釣り遊び完全教書』
『はじめての釣り超入門』
『防波堤釣り超入門 Q&A200』
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五目釣りファミリー、沖縄で五目釣り【星の砂編】

翌日の午前中は、子供たちが楽しみにしていたシュノーケリング。

私自身も、沖縄本島の海に潜るのは久し振り。

いまの時期だと、沖縄の海も透明感が高く、
珊瑚礁を行き交う魚をメチャメチャたくさん見ることができます。

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子供たちの目の前をメッキやフエフキ、オヤビッチャなどの大群が通り過ぎていきます。

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ここのリーフでは海に潜る人も少なかったので、
親子でゆったりと楽しむことができました。

陸に上がった後、息子が
「とうちゃん、あそこで釣りしたらメチャ楽しいだろうね」


で、近くの食堂でおいしい沖縄ソバを堪能した後、
再び同じ場所で今度は釣りです(笑)。

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リーフの浅瀬にルアーをキャストしてみると、
さっそく釣れたのは、お約束のミーバイ(カンモンハタ)。

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ほかにも、いろいろな魚がルアーにチェイスしてきますが、
なかなかフッキングまでに至らず、息子たちは海岸で再び磯遊び。

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だれもいない海岸で、親子でのんびりくつろいでいると、
「おっ!、これって星の砂じゃない!!!」

息子が、何気なく手にした海岸の砂に、
確かに星の砂が混じってました。

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現在の本島では星砂は見られないと思っていたので、
これには子供たちも大喜びです。

さっそく、周囲の砂をほじくり返す息子たち。

結局、小一時間ほど星砂探しに夢中になってました(笑)。


その後は、名護方面まで足を伸ばして、
お約束のパイナップル食べ放題などを楽しみつつ、
瀬底島などの釣り場をチェック。

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結局、夕方近くになって発見したのは、ホテルの近くの桟橋でした。

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何の変哲もない小さな桟橋ですが、
ちょっと沖にはドロップオフもあって、
潮通しはかなりよさそうです。

周囲には根が点在していて、
海岸にはヤドカリやカニも無数にいます。

釣り場としては理想的な条件の桟橋でした。


結局、この日釣れたのはアイゴやエソのみでしたが、
周囲が暗くなる寸前、大型のチヌやヤガラなどが桟橋周辺に回遊してきて
メチャクチャに期待が持てそうなポイントです。

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そして翌朝、ドラマが起こりました・・。


五目釣りファミリー、沖縄で五目釣り【テラピア編】

久し振りに沖縄の本島に出掛けてきました。

子供たちにとっては、初めての沖縄。
さてさて、どんな旅になるかな?

さっそく、那覇空港にある巨大水槽の原色な魚たちに
度肝を抜かれる子供たち。
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で、まず最初に向かったのは、本島の南部にある奥武島。

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ここの水路はいろいろな魚が釣れますが、
到着したときは、ちょうど大潮の干潮時だったので
子供たちはさっそく磯遊び。

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巨大なナマコやウニが無数にいるのは、さすがに沖縄の海。

浅瀬で小型のスプーンを投げていた人は、
小さなミーバイを釣ってました。


続いて、観光名所である玉泉洞へ。

ここも数十年ぶりに来ましたが、
洞窟の中の川にはジャングルパーチが泳いでいたんですね~。

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外の池にはテラピアがいたので、
那覇に戻ったら、これを釣りに行くことに決定!


那覇のホテルにチェックインした後、さっそく国際通りへ。

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大人が釣り竿を持ってここを歩くのは勇気が必要ですが、
今回は子供と一緒なので多少は紛れます(笑)。

市場内には天ぷらの屋台があるので、
子供用のおやつ、兼、釣りエサ用に200円分購入。

公設市場の雑踏を通り過ぎると小さな水路が・・。

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ここが、テラピアの釣り堀です。


テラピアはルアーにも食ってきますが、
普段から食べ慣れているエサが一番釣れます。

で、ジグヘッドに小さくちぎった天カスをつけて投入すると・・

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さっそく本命ゲット!
ファイトが強烈な魚なので、ライトタックルだとかなり楽しめます。

通りすがりの観光客からも注目の的でした。

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川がきれいならテラピアはおいしいですが、
さすがにここでは全部リリースしました。

帰りに、公設市場で沖縄料理をたっぷり堪能して1日目終了です。


ひとつテンヤでカサゴ釣り

今日も東京湾の「ひとつテンヤ」に行ってきました。

本命のマダイは型を見ず・・でしたが、
水深20~50mラインでカサゴが快釣でした。

竿:ルアーロッド1.8m(ワダ氏は自作のグラスロッド)
ミチイト:PE0.6~0.8号
リーダー:フロロ2~3号1.5m
テンヤ:自作(オモリ3~8号)
エサ:冷凍エビ

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春の手賀沼でタナゴ&コブナ釣りを満喫

墓参りに出掛けた後、実家近くの手賀沼でタナゴを狙ってみることにした。

ここでタナゴを狙うのは久し振り。
息子にとっては初チャレンジだ。

さっそく、柏市にある釣具店でエサを購入したついでに、
タナゴ釣りに詳しいという年配の店員さんに話しを聞いてみたところ、
「お客さん、お子さんにタナゴは難しいですよ」

「そうですか~、まあ、遊びですから(笑)」

このお店、子供は相手にしてくれないのだろうか?

自分が子供の頃は、
親身になって釣りのアドバイスをしてくれる釣り具屋のオヤジが存在したものだが・・。

結局、この店ではいい情報が得られなかったので、
昔から実績のある釣り場を片っ端からランガンしてみることにした。

「中の橋落とし」「染井落とし」「呼塚の落とし」「今井落とし」・・。

手賀沼に流れ込む細流には、それぞれ独自の名前が付けられていて、
かつては、タナゴやフナの名釣り場として数多くの釣り人で賑わっていたものだ。

その中でも、私が子供の頃のメインの釣り場は、
自宅から歩いても行ける「中の橋落とし」だった。

釣り場までの道中、柿の木に付いている玉虫を採取しつつ、
殻の中の幼虫の体液を極小のハリにエサ付けすると、
タナゴなどはあっという間に100尾以上は釣れたものだ。

そんな昭和の時代の想い出を息子に語りながら、
あっちこっちをウロウロしてみる。

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昨日までの爆風がウソのように、今日はポカポカ陽気。
ツクシやオオイヌノフグリも一気に目を覚ました様子だった。

息子も、親父が生まれ育った故郷の自然を巡りながら
「海も好きだけど、ここもいいところだね」


いろいろな釣り場を見ながら手賀沼をひと回りしてみた結果、
やっぱり本命は本湖に繋がっているホソと思われた。

で、最初に竿を出したのは手賀大橋近くのホソ。

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水深はほんの30センチほどしかないが、
注意深く水底を観察してみると、
ときどき銀色の魚体がヒラを打っているのが見える。

息子も興奮気味に「父ちゃん、いる、いるよ!」

さっそく仕掛けを入れてみると、
いきなり元気なアタリで釣れたのはクチボソ!

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さらに大小のクチボソが5連発した後、
じわりとウキを沈めるアタリで上がってきたのは、
息子にとって初めてのバラタナゴだった。

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その後は、クチボソ5、タナゴ1の割合で飽きることなく釣れてくる。

エサは「グルテン」を水で練って、
タナゴバリの先を引っ掛けてエサ付けする。

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この方法は、10年ほど前に『川釣りの極意』という本で紹介したのだが、
いまでは多くの方々が採用しているようだ。


ひとしきりタナゴを釣った後、
今度は大津川方面のホソに移動。

ここでは、アカムシエサで大小のマブナが入れ食いでした。

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さらに、ヤリタナゴやバラもいいペースで釣れ続く。
(これからの時期、エサはグルテンだけでなくアカムシも持参するといいと思います)

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世界に誇るマクロの釣りに、息子も感慨深げでした・・。

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竿:小物竿1m
ミチイト:ナイロン0.4号
ウキ:タナゴウキ+イトウキ、小型トウガラシウキ
ハリス:テトロン100番3センチ
ハリ:タナゴバリ極小
エサ:グルテン、アカムシ


爆風の房総半島

群馬の友人・Sさんが遊びにやってきた。

連日、爆風が吹き荒れていたものの、
房総をあっちこっち見て回る。

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当然、どこも竿を出せる状況ではなく、釣り人の姿は皆無でした。

白浜で立ち寄った喫茶店は手作り感が満載で、
いろいろと参考になりました。

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この爆風で、海の状況も変わるかな?

東京湾のひとつテンヤは激シブ!

午後からボートを出して、2時間ほど一つテンヤを試してみる。

しかし、魚探には反応が出ていてもアタリは小さい。
このところ東京湾の水温が3月上旬よりも2度ほど低くなっているので、
魚たちの活性も上がっていないのか?

結局、良型のカサゴが一尾だけでした。

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ログハウス床の仕上げ

コジマとワダさんが助っ人にきてくれたので、
床を一気に仕上げることに。
今回は、息子たちも手伝ってくれた。

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材料には本ザネ加工が施されているので、
当て木を使ってサネをピッタリと寄せ付けた状態で、ビスを打ち込んでいく。
このとき、一緒に接着剤を併用すれば、床鳴りを防ぐことができる。

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ポスト&ビームのような真壁構造の場合は、
さらに、ジグソーでのひと手間が必要。

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こんな感じで収めていくわけですね。

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富士山で日帰りスキー

子供たちとの約束で、スキーに出掛けることに。
といっても、何かと忙しいので日帰りです。

房総から日帰りでスキーを楽しめる場所は・・、
やっぱり富士山麓のスキー場しかありませんね(笑)。

早朝の出発だったので、
たいした渋滞もなくウチから2時間半ほどで到着。

しかし、そこは濃霧の世界でした・・。

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それでも、子供たちは久し振りの雪の世界に大喜びで、
無理して出かけた甲斐がありました。

午後になってからは、一気に霧が晴れてコンディションも上々。

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年に一度のスキーですが、
子供たちは確実に上達していました。

親父は・・翌日、筋肉痛でした。



ログハウスの窓抜き

午前中はログハウスの作業。

今回は、東西の壁の窓抜きだ。

開口部の墨を打ってから、
丸ノコで慎重に墨をカットしていく。

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コーナー部分は手ノコでカットして、
横桟を入れれば窓抜き完了。

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さらに、すべての壁に断熱材(パーフェクトバリア)を充填して今日の作業は完了!

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ユンボ小屋続き

午前中、以前から保留していた桁の加工をすることに。
下屋の軒天を張るときに、桁の端部が邪魔になるためだ。

チェーンソーを頭上に構えて桁を角度切りするのでやっかいな作業だと思っていたけど、
実際にやってみると案外イージーにクリアできた。

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午後からは、船長ワダさんとともにユンボ小屋の壁張りの続き。
といっても、前回合板で仕上げた壁の上に温室用のビニールを張っただけ。

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温室のビニールは数度の台風を経験しても破れていないので、
これでもOK・・のはず(笑)。


旧友と一献

学生時代、北海道の牧場で長期アルバイトをしていたときの朋友、Kさんと久し振りに会った。

プロカメラマンとして活躍しているKさんは、
ウチの近所に別荘を持っていて、
そこで畑をはじめるそうなのだ。

千葉駅で再開するなり「耕耘機、買っちゃったよ(笑)」
相変わらず本格派志向のKさん。

その晩は、久し振りに北海道時代の話で盛り上がる。

当時しかできなかったこと、
今でしかできないこと・・。

お互い、若い頃の話が楽しい年代になってしまいました~。



ログハウス床張り

午前中は田んぼの水利組合の作業。
いよいよ、今年も田んぼの季節がやってきました。

午後からは、カズちゃんとともにログハウスの床仕上げ。

床材は、ロフトと同じ30ミリ厚のスギ材を使った。
スギ床は軟らかいので傷が付きやすい反面、
触感がやさしくて、素足で歩くと足の裏が喜んでいることを実感できる。

これを合板の捨て張りの上に、構造用ビスとノンホルム接着剤で貼り付けていく。

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壁ぎわの収めに苦労したけど、
何とか半日で6畳分を張り終えました。

プロフィール

五目釣り師

Author:五目釣り師
釣り本の編集者。
『週刊 日本の魚釣り』の監修者
ホームページはこちらへ。
『房総爆釣通信』

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