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シーズンラストのアユの餌釣りは・・撃沈!

明日から、房総のアユ釣りは禁漁になる。

デスクワークも忙しかったが、
最後に何匹か釣りたいぞ!と夕方の湊川へ。

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雨の中、君津からやってきたという人が先に竿を出していたが、
「今日は全然エサを追わないですね~」

こちらも一時間ほど竿を出してみるも、ときおりヤマベが釣れるだけ。
暗くなる寸前、ようやく良型のアユが2度ハリ掛かりしたものの、
いずれも取り込み寸前で手元からスルリと逃げられてしまった。

このとき使っていたハリは、アユスレの2号。
やっぱり、シーズン後期はカエシ付きの袖バリを使うべきだった。
というか、受けダモを忘れてきたのが失敗かな!


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海岸のチョイ投げでシロギス爆釣!

子どもたちが運動会の代休だったので、
南房総の釣り場に家族で出掛けてみた。

今シーズンはシロギスが好調のせいか、平日でも海岸には投げ釣り師が多数。

で、空いてる場所に入らせてもらって、
さっそく子どもたちとチョイ投げ開始。

竿はいつものシーバスロッド8フィートに、ダイワ2500番のリール。
ラインはPE0.8号でショックリーダー3.5号の組み合わせ。
つまりは、シーバス狙いとまったく同じタックルですね(笑)。

もちろん、リーダーの先端にはルアーではなくテンビンオモリの15号を結び、
その先端に、シロギス用の4本バリ仕掛けをセット。
これでも軽く投げて60mほどはキャストできる。

でもこの日は、さらに近場へのキャストで十分だった!

仕掛けをピックアップする寸前で、「ガクガク!」と大げさなアタリに反応する次男。
「父ちゃん、巻いてもいい~?」
「あと、3回アタリがあったら巻いてみな~」

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で、いきなり良型ゲット!

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さらに長男も。
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その後も、ワンキャストごとにアタリの連続!
そのすべてが、海岸に立ち込んでノベ竿でも届く至近でのアタリだった。

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房総半島のシロギスの荒食い、まだまだ続きそうです・・。

房総のメダカ、その2

昨日のリベンジで、再びメダカ探しの旅へ・・。

今日は、さらに内陸の里山もチェック。
あちこちの小川や水路を探し回っているうちに、
自分が小学校の頃、マブナやタナゴの穴場を探し回ったのを思い出す。
あの頃は、自転車で50キロは平気で走っていたっけ。

それにしても、相変わらずどんなに探してもメダカは見つからない。
というか、どこの川も水路も水質が汚く、ゴミも大量。
これじゃあメダカどころか、
ちょっと期待していたマブナやタナゴの棲息も無理でしょう。

こんな環境で子供を育てていることに矛盾を感じつつ、
さらなる観察力を動員して、最後はほとんど直感で見つけたのは、
とある小川だった・・。

川をのぞいてみると、いきなり大量のカワニナを発見!
ワクワクしながら川沿いにどんどん歩いていくと、
「父ちゃん、何だかここ、メダカがいそうだよ」

見ると、確かにいかにもナイスな雰囲気のスポットだ。

はじめは魚を確認できなかったものの、
よ~く、目を凝らしてみると・・、

「いる、いるよメダカが! やったね」

息子の感激の声に、何だかこちらまで嬉しくなってしまう。

目が慣れてくると、メダカ以外にも無数の魚の稚魚が確認できた。
大量のカワニナの間には、エビやドジョウなどもウロウロしている。

いや~、房総の里山も、
まだまだ捨てたもんじゃありませんね。





房総のメダカとボラの滋味

先日、メダカ飼いたい!宣言をした息子。

何でも、学校でもメダカを飼っているらしく、
自分なりの方法でメダカの繁殖をやってみたいらしいのだ。

以前、私がタナゴやマブナを飼っていた水槽や器具類を物置から引っ張り出して、
庭の水道でゴシゴシきれいにして、何とかセッティングは完了した様子。

で、肝心のメダカは、どうする?

「どこかの川にいないかなぁ~」。

昔はどこでもいたのだろうけど、絶滅危惧種となってしまった現在、
メダカの採取行為は禁止されてしまった。

子どもが何かを学ぶためにメダカの数匹も採取できない、わがニッポン。
何だか哀しいですね・・。

でも、房総のメダカをひと目みたいと、房総通のタケウチさんに電話してみると、
唯一、知っていた水路が干上がってしまってNGとか。

しかたなく、内房近辺の水路をウロウロしてみるも、
ハヤやヤマベしかいない。

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「しょうがないから、そろそろ帰るか?」
「う~ん、でも、やっぱりどこかにいるんじゃない?」

この期待感、わかるな~。
よし、明日出直すことにしよう。


で、このまま帰るのももったいないので、
近所の海岸でタモすくい。
さっそく小さなボラを大量にゲットしたものの、
息子も自分もクラゲに刺されて、そそくさと退散。

その晩は、嫁がボラのハーブ焼きを料理してくれたのだが、
この味にはビックリ。メチャクチャおいしかった!

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さらに、こんなのも!
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(ヘソですね)

秋のボラの味、バカにできませんぞ(笑)。

東京湾のボート釣り

ちょっと風が出ていたけど、午後からボートで沖に出る。

まずは、例のごとく水深40~50mラインで青物を狙ってみたものの撃沈!

続いて、浅場を流してみるも、
遊びで出したエギに小型のコウイカがヒットしたのみ。

さらに、根まわりでのアジ狙いは無反応。

最後に、金谷沖の7mラインでカワハギを連発して終了でした。
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帰港後、知り合いのTさんに会うと、
「ここ最近は、船でも全然釣れてないよ~」(爆)!

漆喰塗り完了!

昨日の続きで、塗りムラのある部分を補修していく。
途中、釣り会のメンバーも参戦してくれた。
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最後にマスキングをはがしていくと、
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明るくナイスな空間に生まれ変わりました。
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ここまでの作業で、正味一日。
みんなでやると、やっぱり作業ははかどります!

ロフト壁の漆喰塗り

房総の道路はGW並の大渋滞なので、
外出せずにロフト壁作業の続き。

まずは、石膏ボードのパテ埋め。
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次男が大活躍してくれて、小一時間ほどで完了!

続いて、いよいよ漆喰塗り。
今回も、使ったのはインスタント漆喰。
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シーラーなしで塗れるので、超お手軽です。

漆喰をコテで壁に置いてから、
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少しずつ塗りのばすのがコツ。
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細かい場所は、100円の油絵用のコテが便利でした。
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子供たちが、近所の海岸で拾ってきた貝殻やビーチグラスをあしらってみる。
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なんだか、海の家みたいになってきました。

東京湾でイイダコ釣り

シーズン真っ盛りのイイダコ釣りに出かけてきました。
今回は、イイダコ釣り初挑戦の家族も一緒。

釣り場は、富津港から5分ほどの至近ポイント。
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結局、この日の我が家の釣果は、3時間で46杯。
竿頭は、何と嫁さんでした(汗)。
次男の世話に終始していた自分は、見事に撃沈!

でもこの釣り、初心者でも比較的簡単に釣果を得られて、
竿や道具類、ビクなどもすべて借りられるので、
ファミリーで手軽に楽しむにはおあつらえ向きです。

帰宅後は、刺身、しゃぶしゃぶ、たこ飯、たこ焼きなどでおいしくいただきました!
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栗拾い

墓参りに出かけた後、例のごとく息子たちと栗拾い。
今年もナイスな穴場を発見して、大喜びの収穫好き親子でした・・。
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帰宅後、息子が水槽観察を始めたいというので、
60センチ水槽が置ける台をツーバイ材で突貫工事。
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結構、丈夫なのが完成しました。

ロフトの内装続き

あともう少しでロフトは完成するのに、遅々として進んでいない・・。
よし、今月中に目処をつけるぞ!

というわけで、久しぶりにログハウス作業。
今回は、壁の漆喰塗りだ。

まずは、すべてのログにマスキングを施す。
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壁塗りでは一番マメさが必要な作業なので、ここは嫁にすべて任せた。

こちらは、自然木を利用してドアの鍵づくり。
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ますキングが終わった場所から、
ひび割れ防止用のファイバーテープを張る。
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さらに、コンセントボックスの位置に穴をあける。
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残りの作業は、週末、子供たちとやる予定。

投げ釣り入門

投げ釣りのエキスパートであるイワサキさんを招いて、
南房総の海岸でシロギス釣りの取材。
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ちょうど、秋の荒食いに遭遇し、2~4色ほどの距離でシロギスが入れ食い。

軽いオーバースローでも150mを楽々キャストしてしまうイワサキさん。
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そのテクニックは、いずれ誌面にてご紹介します。

全国各地の地方新聞で連載中

共同通信で各地の新聞社に配信している私の連載記事『親子で釣り遊び』が、
おかげさまでご好評を頂いているようです。

普段、我が家で楽しんでいる釣り遊びを
シンプルに紹介しているだけなのですが、
釣りをしない方々でも気楽に楽しく読める内容にしてあります。

配信先の新聞は、すべてを把握してませんが、

信濃毎日新聞
静岡新聞
北日本新聞
埼玉新聞
高知新聞
山梨日日新聞
岩手日報
河北新報
岐阜新聞
山陰中央新聞
神戸新聞
福井新聞

などでは記事が読めるようですので、機会があればぜひご一読を。

で、もっかの楽しみは、ウチに送られてくる各地の新聞を確認すること。
というか、連載記事が掲載されている釣り情報面を読むのがメチャ楽しい!

その地方の釣り情報はもちろん、
独自の釣り方やおもしろい仕掛けなども紹介されているので、
なかなかに参考になるのです。

今度、房総の釣り場でもいろいろと試してみます!

例会にて、ハゼ快釣!

今日は、息子と釣り会のメンバーたちとハゼ釣り。

釣り場は、昨日、激釣を楽しめた河川。

大きな河川では潮位によって釣れる場所がどんどん移動してしまうので、
初心者にはポイントを絞りにくいのだが、
今回のような小場所では、潮位を気にしなくてもコンスタントに釣れるのがうれしい。

で、この日の釣果もバッチリでした!
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釣り方は、前回同様に「ノベ竿+極小ガン玉」の内房フカセスタイル。

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内房では、そろそろカイズやチンチン(クロダイの仔です)の季節でもあります。

そして最後は、釣りに行けなかった人も参加してのBBQ大会。
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突然の思いつきで、空き缶でハゼ唐揚げを楽しむメンバー。
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チンチンの塩焼きは、相変わらずかなり美味でした。
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内房総のハゼ釣り場を探索!

久し振りに、丸々一日の時間ができたので、
今季初めてのハゼ釣り場探索へ。

まず向かったのは、小櫃川水系。
ここはコイやヘラ釣りではそこそこ有名な川だが、
ハゼ釣りの実績も高い。
最近では、東京の釣り会の例会も良く行われているとか。

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たしかに、ハゼの魚影は濃く、
これぐらいのサイズがポンポンと釣れてくる。
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ただし、市街地を流れる河川だけに、水質はイマイチでゴミもかなり目立つ。
どんなに魚が多くても、
こうした環境での釣りは、ちょっと寂しいものを感じてしまう・・。


続いて向かったのは、内房随一のハゼ釣り場・湊川。
釣り人の姿はポツポツだったものの、
ベテラン風の釣り人に話を聞くと、結構好調に釣れているとのこと。

ここは潮の影響をモロに受けるタイダルリバーなので、
その動きを外さなければコンスタントな釣果が期待できるはず。
釣り場も広いので、
ファミリーやカップルで楽しむにもオススメの河川なのだ。


次の河川は、普通の釣り人は素通りするようなミニ河川。
川幅は、狭いところだと5mもない・・。

しかし、私の本の読者のみなさんなら、琴線に触れる釣り場でもあるはず。
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この日は、前日の雨の影響で強い濁りが入っていたものの、
試しに竿を出してみると、いきなりの入れ食いラッシュ!!

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今回ここで使った竿は、3.5mの清流竿。
ミチイトは0.6号を使用し、その先端にシロギス用の6号バリを結び
さらに、チモト部分にガン玉Bをセットした「内房スタイル」。
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エサはジャリメの一匹掛け。

この河川はエサがメチャクチャ豊富なので、
通常のハゼ釣りのようにタラシを短くしてしまうと
途端にアタリが渋くなってしまうのだ。

釣り方は、半フカセ状態でやや早めにサビくのがセオリー。
軽いオモリを使っているのでエサが浮き気味になることもあるが、
それでもハゼは平気でエサに食ってくる。

むしろ遅い仕掛けの動きだと、フグの餌食になってしまうのだ。

そして重要なのは、足元までキッチリと探ってくること。
多くのハゼは、足元からのカケアガリに付いているので、
仕掛けをピックアップする寸前でのアタリも多い。
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気付いてみれば、小一時間ほどで40尾強。
明日、子どもたちともう一度試してみよう。


そして最後にチェックしてみたのは、南房の有名2河川。
どちらもハゼの魚影は濃く、釣り人も多いはず・・。

と思いながら到着したら、どちらも釣り人の姿は皆無。
ハゼが釣れないのかなと竿を出してみれば、
そんなことは全然なく、普通にバタバタと釣れました。
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一応、実釣探索はここまでとして、
さらに来週のシロギス取材の下見を兼ねて、外房の海岸に向かう。

その海岸の流入河川をチェックしてみると・・・
無数の見えハゼが、河口をウロチョロしてました。
竿を出せば、入れ食いは間違いなし(笑)。


総合的に見て、今期のハゼの湧きはかなりいい感じです!

これからは、ハゼのアタリも渋くなってくる傾向がありますが、
半ジモリや半フカセといったできるだけ抵抗の少ない仕掛けで、
ぜひ、ハゼの小気味いいファイトを楽しんでみてください。






もち米の脱穀

先日、オダ掛けしたもち米をカズちゃんたちと脱穀する。

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この作業で、今年の米作りはひとまず終了。
今回もいろいろと学ぶべき点、反省点がいろいろありました。

この糧を来期に繋げなければ・・。

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もち米の収穫

いよいよ、もち米の収穫。
今日は、カズちゃんとK、コジマ、ワダさんが戦力なので作業は楽勝か?

まずは、オダ掛けのための竹を伐りに山へ。
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ちょっと細いのが気になったけど、まあいいか(これが結果的に地獄を見ることに)。

イノシシ除けの電柵を撤収してから、
カズちゃんがバインダーを押していく。
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倒れた稲の間隙を縫っていくので、結構、大変そう。

子どもたちや嫁さんたちは、ワラを焼いて来年用の肥やしにする作業。

その一方で、こちらは竹を組んでオダ掛けを進めていく。
それにしてもこの日は、台風が巻き返す暑い風が吹いて、不快指数120%状態。
皆、はやくもグロッキー気味だ。

で、昼は近所の食堂で、ビールとラーメン。
濃厚な醤油味のスープをつまみにビールを流し込むと、
少しは疲れも癒される。
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昼過ぎ、今度は陶芸家のIさん家族が突然やってきた。
Iさんとは25年前に海外で出会ってからの永い付き合いだが、
会うのは3年ぶりぐらいか。
しかも、奇遇なことにKとも20年ぐらい前に信州で酒を飲んだ仲なのだ。
偶然の巡り合わせに、お互い感無量。

Kが帰宅した後、代わってIさんが収穫作業に参戦。

ところが、順調に進んでいたオダ掛け作業中、
何と竹がポッキリ折れて稲がドミノ倒し状態に(爆)。
気を取り直して作業を終えた頃には、皆、汗だくの疲労困ぱいでした・・。
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で、最後は収穫を感謝して、我が家でビール大会。

米作りって大変な作業だけど、
人と人とを繋げる何かを持っているのかも知れないなぁ。
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遠方より友来たる

学生時代の友人・Kが、信州から遊びにやってきた。
手土産の日本酒のラベルには、信濃毎日新聞の文字・・。
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「そういえば、お前の連載が信毎(しんまい)で始まってるぞ!」
その切り抜き記事も持参してきてくれた。

こうした心配りって、ホントうれしいものです。
お礼に、こちらも収穫したばかりのシンマイのコシヒカリを進呈。

ちょうど息子が帰宅したので、今度は剣道の手ほどき。
Kは大学体育会の剣道部だったのだ。
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そして夕方からは、カズちゃんたちと一献。
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いい仲間たちです。

コシヒカリ、籾すり完了!

コシヒカリの乾燥が終わったというので、
夕方からマキノさんところで籾すり作業。

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といっても作業は半自動なので、こちらは見学しているだけ。

それにしても、お米を食べられるようにするためには、
こうした専用機械が必要不可欠。
ウチにも昔ながらの籾すり機はあるが、白米にしかできないのが難点だ。

と思っていたら、こんなおもしろいもの発見!

まあ、少量向きの製品のようですが・・。


もち米、倒伏!

コシヒカリの収穫が無事に完了したのもつかの間、
昨日の強風で、一反分近く育てているモチ米の半分ぐらいが倒伏してしまった。
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収穫時期、またカズちゃんと相談しなければ・・。
プロフィール

五目釣り師

Author:五目釣り師
釣り本の編集者。
『週刊 日本の魚釣り』の監修者
ホームページはこちらへ。
『房総爆釣通信』

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