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濡れ縁を作る

母屋の濡れ縁が古びてきたので、急遽、作り替えることに。

10年前に作ったときは、スギ丸太を横使いにして土台にしていたのだが、
撤去してみると下側半分が見事に腐っていた。

で、今回は得意の掘っ立て方式にして、土中に入る部分に防腐剤をベタ塗り。
その上にツーバイ材の枠を組み、こちらも防腐処理。
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あとは垂木を33センチピッチに並べて、上に杉板を張るだけだ。
ちょうど息子たちの友達が遊びに来ていたので、
杉板を全部張ってもらうことにした。

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多少、クギの位置がズレたりしていたけど子供たちは大喜び。
なかには「オレ、大工になるんだ」という子も(笑)。

まあ、子供たちにはいい経験になったでしょう。


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房総ダム湖の乗っ込みはまだ?

新しくなった船の進水式を予定していたのだが、
結構な波っ気があったので延期。
予定を変更してダム湖にバス釣りにいくことに。

ダム湖に行く途中でちょっと寄り道をして、
とあるチャラ瀬を遡上してみる。
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ほとんど水がない川なのだが、この上流部にちょっとしたプールがあって、
そこに50センチ級のバスが潜んでいるのだ。

しかし、この日はバスの目の前にルアーを投げてみるものの、まったく無反応。
巨大なヘラブナもいたけど、こちらも同じでした(笑)。
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ダム湖に到着すると、バス狙いのアングラーがちらほら。
さっそくメバルタックルで攻めてみるものの、全然魚の気配がない。

バス釣りをするのは年に一度、桜の咲くこの時期だけだけど、
例年だとたくさん見えるバスの姿は皆無。
桜の開花も遅れているし、水温もまだまだ低めの様子。

知り合いのボート屋のご主人に状況を聞いて見ると、
ヘラブナの乗っ込みも、今年は大幅に遅れているのだとか。
「4月半ばぐらいになっちゃうかも知れないですねぇ・・」

結局、この日はメンバー全員が撃沈でした(爆)。

ニジマスその後

芦ノ湖で釣ってきたニジマスはムニエルや塩焼き、燻製などでおいしくいただきました。

燻製は、中華鍋を利用すると意外とイージーに作れちゃいます。
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吹雪の芦ノ湖で、ニジマス爆釣!

春の恒例釣行、芦ノ湖に行ってきました。

天気予報は晴れだったので、湖畔はポカポカ陽気かな・・、
などと思いつつ運転していると、
保土ケ谷バイパスにさし掛かったあたりから、何と雪が降り始めた!
それも結構な大粒の雪。
そのせいか、東名の下りはプチ渋滞に。

さらに、御殿場から芦ノ湖への登り口には「チェーン規制」の表示が・・。
たしかに道路の日陰には雪が積もっていて、
途中、スリップした車の事故処理も行われていた。
こりゃ、湖畔はヤバイか・・・。

何とか乙女峠を越えると晴れ間も見えたのだが、
湖畔に到着するとまたしても雪。
気温は5度。
(考えてみたら、昨年も土砂降りの雨だったぞ!)

はたして、魚たちの活性はどうなってるかな・・?

とりあえず、湖畔の釣具屋でエサを購入しつつ状況を訊ねると、
「ボートなら釣れるけど、今日は陸っぱりじゃ厳しいでしょう」(爆)。

こうアッサリと断言されると、
意地でも陸っぱりで釣りたくなってくるのだが、
いざ湖畔に降りてみると、吹雪と凍るような冷気で心が折れかける(笑)。


それでも、期待度120%の子供たちに、
タックルを手渡して釣りを開始させる。
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(写真だと分かりにくいですが、横殴りの雪が降ってます)

どんな釣りでも同じですが、最初の一匹目が釣れるまでっていうのは、
いつでもワクワクドキドキしますよね~。

と思っていたら、一投目でヒット!
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今回の使用したタックルは、
軟調のトラウトロッド7.6フィートとPEライン0.6号の組み合わせ。
仕掛けは、オモリ3号+ハリス0.8号+マスバリ8号というもの。
まあ、堤防でのチョイ投げ仕掛けとほとんど同じですね。

ちょっと違うのは、ハリスを1mほどのロング仕様にして、
その中間に玉ウキをセットすること。
これによって、付けエサがわずかに底を切った状態でフワフワと漂い、
ニジマスにアピールしやすくなるのだ。

さらに、付けエサはブドウムシとイクラのダブル掛け。
通常はブドウムシだけでもOKなのだが、
この急激な冷え込みで魚の活性が下がっていることを想定して、
イクラの匂いで魚を寄せる作戦なのだ。

これが功を奏したのか、ダブルヒットも当たり前の爆釣に突入!
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途中、湖畔でプカプカ浮いていたワカサギをエサにしてみたら、
これにも良型のニジマスがヒットしてきた。

この時期の芦ノ湖は、湖畔に接岸してくるワカサギを狙って、
ニジマスたちもかなりの浅場に回遊してくる。
なので、陸っぱりで狙う場合も、できるだけ静かにアプローチして、
浅場をていねいに探ることが釣果に結びつくのだ。

また、一匹釣れたポイントは、その日の魚たちの回遊ルートだと考えて、
アタリが途切れるまでは、そこを集中的に攻めることも大切。
まあ、これはどんな釣りでも同じですが・・。

沖に浮かんでいるボートよりもこちらのほうが釣れている状況に、
「父ちゃん、陸っぱりでも大丈夫だったね」。

やっぱり釣りっていうのは、実際に釣り糸を垂らしてみるまでは、
先入観とか思い込みっていうのは禁物ですね~。


途中、あまりの寒さに小休止して、
持参したコンロでラーメンを作ることに。
これには子供たちも大喜び!
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釣り場で食べるラーメンって、なぜかいつもおいしく感じますが、
厳寒の湖畔での熱いラーメンは最高でした。


結局、2時間ほどでふたりとも制限(15匹)となったので終了。

その後は、温泉卵を食べに行ったり、美術館巡りをしたり・・。
この頃には、雪もすっかり止んで快晴になってました(笑)。
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我が家から湖畔までは、2時間ほどの距離。
いつもは湖畔に一泊してたけど、
これなら日帰りでも十分に楽しめますね~。


苗箱の種蒔き

雨はなんとか持ちそうだ。

例年は苗箱を重ねて保温する方法でやっていたのだが、
この方式だと、苗の芽だしのときに「モヤシ」状態になってしまうのがいつも気になっていた。

で、今年はカズちゃんやスーさんがやっている平置き方式にすることに。
こちらは水を張っていないプールに苗箱を並べて、
上に保温シートを敷くだけなので労力的にも軽減されるはず。
ありがたいことに、シートはスーさんがわざわざ届くてくれた。感謝!

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手動種蒔き機は、カズちゃんに教わった通りにやったのだけど、
どうもうまくできずに蒔きムラだらけ!
しかたないので、あとから手蒔きで微調整しました(笑)。
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さらに今年は通常蒔きのほかに、薄蒔き、超薄蒔き、そしてポット蒔きを試してみる。
ポットのは普通の野菜用の箱に蒔いたのだけど、
もちろん専用の種まき機はないので、こちらも家族全員で一粒一粒手撒き(笑)。
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といっても、全部で15枚だけなので2時間ほどで全作業が完了。

帰りに近所でタラの芽を摘んでいたら雨が降ってきた。何とか間に合った~!
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苗箱の準備

シミズさんが帰った後、苗床の種撒きの準備。
プール栽培のためのシートをハウスの中に敷き、
嫁は、苗箱を洗浄&日光消毒してくれた。

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一週間前から10~12度の水に浸けておいた種モミは、
ちょうど鳩胸状態で、ほんの少し芽が出てきているのもある。
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さらに発芽をそろえるために、一晩、ぬるま湯に浸しておく。
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ついでに、カズちゃんに渡された古代米も消毒してから水に浸す。
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夕方、カズちゃんが手動種撒き機を持ってきて使い方を説明してくれた。
明日は雨みたいだけど大丈夫かな?

房総の隠れた名酒蔵

今日は今朝から海岸で恒例のワカメ拾いをした後、
カズちゃんの酒蔵へおじゃますることに。
http://www.kamata-nomoukai.com/corner-1/sakekikou/seisen.htm

創業130年というこの酒蔵は、頑に手造りにこだわっている房州の老舗。
設備や効率は大手酒造メーカーとは比較にならないかも知れないけど、
どこもかしこも懐かしさに包まれていて、なんだかすごく心が休まる。

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突然の訪問にもかかわらず、働いている人たちも全員が気持ちよく挨拶してくれた。
いい酒っていうのは、設備じゃなくて人のまごころが造るんですね。


絞りたて吟醸

榛名のシミズさんが、例のごとく突然やってきた。
自分で撃ったというイノシシと鹿肉を持ってきてくれたので、
さっそくガレージにてバーベキュー。
カズちゃんや息子たちも集まって、楽しい時間を過ごせました。
とくにカズちゃん持参の絞りたての吟醸酒には、味にうるさいシミズさんも脱帽。
「明日、酒蔵見学させてよ」

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ボートの修理5

午前中、コジマとワダさんがイスの取り付け作業。
午後からは全メンバーが集まり、艤装をフルにセットしてユニックで港へ移送。
進水式は、またもや来週に延期です・・。
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春の小磯でノベ竿五目

久し振りにいい天気になったので、息子を誘ってノベ竿五目に出掛けてきました。
釣り場は内房の小磯・・のつもりが、どこも釣り人で満員御礼状態。
さすがにクロダイの絶好機ですね~。

それでも岩井袋の小磯には多少のスペースがあったので、「父ちゃん、ここでやろうよ」。

さっそく水コマセを効かせながら、
玉ウキリグ(シモリ仕掛けですね)で離れ磯との間の水路を攻めていくと、
小さめのメバルやタナゴがポツポツ。
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まあまあ潮は効いていたけど、水温はちょっと低め。
フライフィッシング用のボールマーカーを使った超高感度の玉ウキリグでも、
ウキに出るアタリは超微妙。
まだまだ海の中は冬の様相みたいです。

で、ウキ下を限界ぎりぎりの3.5mまで長くして攻めてみると、
ようやく気持ちよくスパッ!とウキが消し込んでくれました。
なかなかの引きで上がってきたのはアイナメ。
続いて、メバル、アナハゼ、タナゴ。
そして、またしても激シブ状態に・・・。

なかなか思うような釣りができないので、
今度は、小磯の中に切ってあるイケスで小物釣りをはじめた息子。
竿はマブナ用の1.3m。ハリは袖1号。
以前、岩井の港でオヤビッチャやツノダシといった熱帯魚の釣りをしたことがあるのだけど、
そのときのことを息子も覚えていたんですね~。

エサのアミエビを米粒大にカットしてハリ掛けし、
イケスのオーバーハングの奥に仕掛けを投入。
ほとんど見釣り状態なので、実況解説しながら釣り竿を操る息子。
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釣れるのは小さなウミタナゴばかりですけど、
これが実際にやってみると結構ヒートアップしますよ。

なんだかんだで約2時間。春の小磯を堪能しました。

***
この二ヶ月ほどカンヅメになって作っていた本が、ようやく完成間近になってきました。
今度の本は、チョイ釣りや水辺の遊びを「本気になって楽しもう!」といった風変わり(?)な内容ですが、
このHPにいらしてくださっている皆さんには、ご理解いただけるのではと思っています。
ぜひ、ご一読いただけるとうれしいです。

ログハウスの裏山で火事!

船の作業中、地域の緊急放送で山火事の知らせ。

「おっ? この近くじゃねえか?」
シンジさんの声で皆が振り向くと、
何と、ログハウスの裏山で煙が上っている。
マジか~!(それまで、誰一人として気付かなかった・・)

すぐにログハウスの屋根に登ってみると、
ススキ原が炎に包まれており、
その火の手がどんどんこちらに迫ってきている。
ヤベ~っ!

ログハウスと火事との間には、
もう一軒知り合いの家が建っているのだが、
呼び鈴を鳴らしても留守の様子。
ご主人は消防署員なのだが・・。

で、その家の庭先のホースを借りて、炎が迫る枯れた松林に放水を試みる。
が、文字通り、焼け石に水状態だ。

ほどなく消防車が数台やってきて放水を開始するとともに、
延焼を防ぐためにススキ原を草刈り機で刈り取っていく。
こちらもガレージから草刈り機を持ってきて、さらなる延焼に備える。

どうやら焚き火が原因だったらしいのだが、
それにしても、冬枯れの山の火の回りの速さは驚異的だ。
風向きが逆方向だからよかったけど、
ヘタしたらログハウスも危なかったかも・・。

やがて、消防団のみなさん(知り合い多数)の尽力によって無事に鎮火。

現状、ログハウスの周辺はススキの生け垣で、
火事に対しては完全にヤバい状態になっている。

これを機会に、何か手段を講じなければ・・。


船の修理4 

今日は久し振りの晴天。
午後からログ現場へ船の修理状況を見に行くと、
まるで新船状態に生まれ変わっていた。
午前中、釣り会のメンバーが船の塗装をやってくれていたのだ。

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午後からは、船体のFRP補修と甲板部の塗装。
塗装ではシンジさんが持ってきたエアスプレーが大活躍!
木部にもログハウス用のキシラデコールを塗装すると、
それまでのボロ船が見違えるように美しくなった。
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魚探やバッテリーも載せて配線。
いよいよ来週は進水式。凪だといいんですが……。

天然の磯アサリ獲り

塩水選が終わった後、子供たちが近くの磯場へ。
部分的に地下から伏流水がしみ出ている場所があって、
そこでは結構な量のアサリが掘れるのだ。

まだまだ稚貝が多かったけど、こんなのも。
房総半島では貴重な天然の磯アサリです。
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塩水選と温湯処理

今朝は、種籾の塩水選と温湯処理。

塩水選というのは、比重の軽い未熟な籾や細菌病を持つ籾を塩水で選別するもの。
種籾を塩水に投入したときに、健全な比重の思い籾は沈むというわけですね。
塩水の濃度は1.13(モチの場合は1.08)で、生卵を浮かべると頭がちょっと浮かぶぐらいが目安らしいけど、もっと薄くても効果はあるそうだ。

で、さっそくわが家の下の海岸で塩水選。
すると、ざっと2割方の籾が海水に浮いた。
昨年は、ほとんど浮かなかったけど、この違いはなんだろう?
海水の濃度の差かな?
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塩水選は手早くやって、すぐにつぎの温湯処理をすることが大切。
籾が吸水して1時間以上たつと酵素が活性化し始め、
酵素は高温に弱いので発芽障害が発生するためだ。

温湯処理というのは、バカ苗やモミ枯れ細菌、イモチ病などの病原菌を消毒するもの。
化学薬剤で消毒する人も多いのだが、温湯処理のほうが効果が高いといわれている。
方法は、60度のお湯に種籾を6~10分浸けるのが一般的。
浸け時間は、これまた人によって違うみたいだが、
ウチでは10分でやることにした。
ちなみに、処理時間が長いほど効果は高まるが発芽率は落ちるらしい。

真水で洗い直した種籾を釣り用のクーラーボックスに入れてお湯に浸けたのだが、
冷たい籾を入れるとすぐに冷えてしまうので、
わが家のコンロを総動員させてお湯を注ぎ足ししつつ温度を60度に保つ。
子供たちも貴重な戦力になってくれた。
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処理が終わったら、種籾が中まで煮えないように素早く急冷して作業完了。

あとは、毎日水を交換しながら100日度(水温と日数を掛けた数値が100。10度の水温なら10日間)になるまで漬浸する。
ただし、コシヒカリの場合は、より冷たい水に長期間浸けるのがベターのようだ。
(今日のウチの水温は7度だった)

漬浸の最終日は、芽が出そろいやすくなるように
35℃ぐらいのぬるま湯にひと晩浸けて催芽させる方法がある。
また、100日度の段階で一粒でも芽が出ていたら、
日当たりのいい場所に放置するだけでも水温が上がって一斉に芽が出るようだ。

これらもろもろの準備を経て、ようやく種まきができる。

それまでの間に、苗箱の洗浄・日光消毒、床土の用意、プール栽培などの準備も必要だ。
今日は夕方から、カズちゃんが田んぼの畔塗りもやってくれた。
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苗半作。米作りって、最初の作業が一番大切なんですね。
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湊川のシーバスは轟沈!

コジマを誘って、湊川のバチヌケ探索。
大潮、満潮からの下げ、夕方、ササ濁り、多少の波っ気と
シーバス狙いには絶好のコンディションだったが、
見事にふたりとも撃沈!
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まだまだ、不調は続くみたいですね~。

脱芒作業

梨沢のスーさんがきてくれて、種籾のノゲ取りをやってくれる。
もちつき機みたいな機械を回して、籾のヒゲを取るという作業なのだが、
これによって、種まきがやりやすくなるのだ。
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平砂浦のヒラメは撃沈!

先月の半ばぐらいから、プチ缶詰状態での執筆作業が続いている。
原稿書きとデザイン、写真撮影を平行しての
連日、10時間以上のデスクワーク。
例年この時期は、これで運動不足になってしまうのだ。

で、今日は久し振りに平砂浦へ。
ビーチ下でのヒラメ狙はグーフーの猛攻で撃沈だったけど、
久し振りにいい空気を吸えました・・。
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ちなみに、今度の本は「釣りと水辺の遊び」がテーマ。
メチャクチャにおもしろいです!


田んぼの水路掘り

カズちゃんがやってきて、田んぼの水路掘りをしてくれる。
上下の2枚の田んぼの水管理がこれで楽になるのだ。
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夜は、和田割烹にて晩酌。

信州の新酒

信州で蔵人をやっているネギシから宅配便。
封を開けてみると・・、お~新酒だ!
ありがとう。

さて、だれと飲もうかな?
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ボート修理3

今日も例のごとく雨。
バッテリーの充電とキールの補修をするだけで、船の修理が全然進まない。
そろそろ、乗っこみが始まるのにヤバいぞ!
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水利組合

今日は朝から、田んぼの水利組合の作業。
水路周辺の草刈りをして、水路の泥をさらい、ポンプの動作をチェック。
作業終了後は、お茶をしながら今年の作付けやイノシシ対策の話など・・・。
いよいよ、田んぼがはじまるぞ!

ログハウス、壁の下地張り

今日も朝から雨。
釣り会メンバーは集合したものの、
船の塗装ができないので急遽、ログ作業をすることに。

その前にカズちゃんが来てくれたので、ユンボのバケット交換。
幅細タイプなので、水道管埋設や暗渠づくりに役立つのだ。
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ログのほうは、先日足場を撤去した北側壁の下地張り。
といっても、構造用合板と防湿シートを貼るだけ。
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夕方から、例のごとくガレージにて焼き肉パーティ。
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プロフィール

五目釣り師

Author:五目釣り師
釣り本の編集者。
『週刊 日本の魚釣り』の監修者
ホームページはこちらへ。
『房総爆釣通信』

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