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リィリィ山でツリーハウス

原稿の締め切りなどでヘビーな一週間を過ごした後、
今日は家族みんなでリィリィ山へ出掛けることに。
久し振りに体を動かすぞ~!

今回のメインイベントは、ツリーハウスづくり。
材料は山にふんだんに生えている太い孟宗竹。
講師はリィリィ兄さんとトノさん、生徒は男の子ばかりが6人だ。
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最初は何をどうしていいのか、??状態だった子供たちも、
ある程度形が見えてくると、動きも見違えるようにテキパキとしてきた。
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小さな子供でも、山の現場では貴重な戦力になるのだ!
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一方、ログチームは前回の続き。
途中からは大ちゃんも駆けつけてくれて大助かり。
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ログ雑誌の取材でいくつものログサイトを見てきたけれど、
ホント、ログハウス作りの現場には独特の楽しい雰囲気があるな~。

今日は子供たちも大喜びだったし、ログの材料も頂いてしまった。
皆さま、ありがとうございました!
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棟木と母屋の刻み

今日もメチャクチャ寒かったけど、家族全員で朝から現場へ。
棟木や母屋の刻みのダンドリをしていると、大ちゃんから助っ人のTEL。
一緒にとのさんも登場し、さっそくログの刻みや皮むきなどを手伝ってもらった。
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さらに、調子の悪い電気カンナの整備(なぜだか弱電にメチャくわしい!)や
下屋のポストの穴掘りなどもやってもらって大助かり。
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大ちゃんは相変わらず見事なチェーンソーさばきで、
小屋組みの収め方に関してもいろいろと相談に乗ってくれた。
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山形県在住のとのさんは、
稲作の不耕起栽培にくわしそうだったので、今度いろいろと教えてもらおう。

それにしても毎度のことですが、
助っ人が来てくれると作業が圧倒的にはかどることを痛感します。
あらためて感謝!

灯台下暗し?

そろそろ本業の原稿書きを本気にやらないとマズいのだが、
昼過ぎから久しぶりに晴れ間になったので、現場でウドン大会。
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ツルツルの米粉ウドン、激ウマでした~!

腹ごなしに現場の裏山に出掛けてみると、未知の山道を新発見!
ここは、トトロの森?
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20分ほど登った山頂からの東京湾を眼下に見下ろす絶景には、家族全員が感激。
現場からいつも眺めているはずの山なのに……。
まだ見ぬ素晴らしい場所が、ほかにも近場にたくさんあるのかも知れないなぁ。

リィリィ山、探訪!

今日はジローさんと一緒に、リィリィさんのログハウスの助っ人へ。

ひと足早く現場に到着したので、
約1万坪あるという敷地をちょっぴり散策してみる。
が、リィリィさんが独力で造成した道以外は、こんな状態のブッシュがひたすら続く。
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この凄まじくも広大な敷地を
女の細腕(?)で開拓しているリィリィさんって、いったい何者?
メチャ冷たい雪の降る中、早くも山麓で咲いていた一輪。
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今日の作業は、ログ壁のまわりの足場組み。
フルログの場合、5段目あたりからはこれが必須になってくるのだ。
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ジローさんは、電気配線もバリバリこなす。
無駄のない動きとダンドリのよさは、やっぱりプロだった~。
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ホント、寒い一日だったけど、
山の中の現場っていうのは、やっぱり気持ちよかったです。

理想の物々交換ライフとは?

佐賀県の山中で養鶏をしている先輩から、
段ボール箱にいっぱいの卵が送られてきた。
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平飼いの有精卵が、200個。
最近、米粉でパンやケーキづくりにハマっている嫁は大喜び。
ついにパスタマシーンも入手したので、さっそく米粉ラーメンでも打ってもらおう。

考えてみれば、近所の方々からも魚や野菜、果物といった頂き物が少なくない。
またあるときは、友人からエゾジカやイノシシ、ヤマドリの肉をもらったりもしている。

以前までは、こうした貴重な物を恐縮して頂いていていたのだが、
いまでは幸いなことに、ウチで収穫したコシヒカリや小麦などでお返しすることができている。

こうした物々交換では金銭のやり取りがなくて気兼ねがいらないし、
お互いが理屈抜きで、自然の恵みを喜び合うこともできる。
第一、味がメチャおいしくて安全に食べられるのがウレシイ。

贈ってくれる相手の近況もわかるし、
物々交換ライフっていうのも悪くないなぁ……。

丸太のタイコ挽き

今日も現場でログワーク。

そろそろポストのホゾも刻み始めないとヤバいのだが、
その前に、すべての丸太をタイコに挽く作業がある。

で、大ちゃんに玉切りしてもらっていた丸太を、さらに2.5mの長さにカット。
これに墨付けして、ひたすら平面カットしていく。
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タイコの厚みは16~17センチ。
もちろん、コーナー部分のポストは、タイコではなく直角挽きだ。

丸太の太さは23センチ前後あるが、ハスクの346でもパワー的には全然問題ない。
ただ、作業台(ウマ)が微妙に高く、腰にジワジワと負担がかかってきた。
このままの姿勢で作業し続けると、ますます腰が痛くなりそうな感じだったので、
急遽、ウマを作り直すことに。
遠回りに思えるが、こうした気遣いがロートルビルダーには大切なのだ(笑)。

作業終了の頃、栗田さんのところで知り合ったジローさんがやってきた。
仕事で近くまで来ていたそうだ。
ジローさんは設備関連のプロなので、
今後、いろいろと教えてもらうことも多くなるだろう。



フィラーログの刻みで、強力な助っ人登場!

今日は朝からメチャメチャ寒かったので、
デスクワークでもやろうと思ったら、大ちゃんから助っ人のメッセージ。
「お~、ラッキー!」

で、さっそく現場に出掛けて、今期初めてログサイトで焚き火を起こす。
暖をとりながら、ピーセンピースの壁となるフィラーログの刻みのダンドリだ。
短いログのピースを垂直に立ち並べて、一気にスクライビングできるのが、
ノッチ組みの壁との大きな違いであり、メリットでもある。

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シルログのセットが完了した頃に、大ちゃん登場!
栗田さんを師匠と仰ぐ大ちゃんは、すでにログハウスづくりではプロはだしの腕前。
必要最小限のダンドリ説明だけで、すべてを理解してくれる最強の助っ人だ。

この日も、手際よくスクライビングをこなし、チェーンソーでグルーブを刻んでいく。
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昼食は、エゾジカの焼き肉と熱々のホウトウ。
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雑談を交わしつつ、3時間ほどの作業で壁の一面が完成。
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スギのようなテーパーのきついログや曲がったログでも使いやすく、
クレーンを使わずに建てられるログハウスとして、
ピーセンピース構法は、もっと注目されてもいいいと思うのだが……。

作業終了後、山奥にあるリィリィさんのログ現場に案内すると、
そのワイルドさにやっぱり度肝を抜かれていた(笑)。

本日はありがとうございました!

暖かな薪ストーブ

所用を済ませた帰り道、
栗田邸を通りかかったので、ちょっとだけお邪魔してみることに。

本来なら休日も関係なく超多忙であるはずの栗田さんだが、
この日も笑顔で出迎えてくれて、さっそく暖かな薪ストーブでコーヒーを入れてくれた。
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(ちなみに、今回のドゥーパ!の連載では、「手づくり薪ストーブ」のノウハウを書いています)

例のごとく、ほんの少しの雑談のつもりが話が尽きず、結局3時間も居座ってしまった。
いつも突然の押しかけでスミマセン!

お米のウドン

今日の朝食は、いきなり麺類だった。
しかし、麺の原料はウチで育てたコシヒカリ。
考えてみれば、普通のご飯を食べるのと同じ理屈なのかな?

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麺のモチモチ感はベトナムの米麺であるフォーと同じなのだが、
さらにコシがあるので、食感はむしろ喉越しのいい讃岐ウドンに近いかも知れない。

今日の具は、畑でとれた長ネギとモロヘイヤ、そして、例の岩ノリ。
いまの我が家にとっては、最強の一品だ。
子供たちも夢中になって平らげる。

ところで、この米麺ってパスタマシーンでもつくれるのかな?

夜の港で、良型ヒラメをゲット!

都内で仕事の打ち合わせをした帰り。
アクアラインを通過し、さらに我が家も通過して、一気に南房・館山へ向かう。
目的はルアーでのアジ釣りだ。

南下するにつれて風が強まってきたものの、
車の外気温度計は15度を示している。
これなら防寒着なしでも釣りができるかな?

到着したのは18時前。
釣り場は館山周辺にありがちな、そんなに大きくはない漁港。
暗闇の中に、ポツンとひとつだけ常夜灯が灯っている。
ここは、アオリイカやメバルなども釣れる場所なのだが、
冬場になると良型のアジが回遊してくる穴場でもあるのだ。

しかし、アクアラインを渡っていたときには無風ベタ凪だったのに、
こちらでは強風が吹きまくっている。
この状況だと、港内にはアジではなくフッコが入っていることが多い。

さっそく釣り始めると、
いきなりヒットしてきたのは、やっぱりフッコ(カメラを忘れたので写真ありません)。

続けて、同サイズが5連発。
軟調のトラウトロッドを使っているので、結構、いい引きを楽しめる。

使用ルアーは3インチのスリムワームで、カラーはダークグリーン。
これを1~1.5gのジグヘッドに装着し、表層付近をデッドスローで引いてくるのがセオリーだ。
ただし、今日のように海面が荒れ気味の時には、
カウントダウンして中~底層を狙ってみるのも有効。
この場合は、リフト&フォールで縦の誘いを入れてみるのもおもしろい。

また、その日の条件によってルアーのヒットカラーが変ってくるので、
パール、クリア、ピンクなども用意しておけばバッチリだ。
ちなみに、昨シーズンはピンテールのピンクが絶好調だったが、
今夜はダークグリーンがいい感じだ。

やがて、風が静かになってくると、いきなりバラシが多くなってきた。
というか、アタリは頻繁にあるのだが、どうもフッキングが悪いのだ。
口先だけで、ワームを突っついている感じ。
ジグヘッドの重さやワームのサイズ、カラーをローテーションしてみても状況は変らない。

しかたなく、ちょっとだけ場所を変えて再投入。
ゆっくりワームを引いて潮の流れを強く感じた瞬間、
引ったくられるような痛烈なヒット!
ラインは3ポンドなので無理は禁物だ。
例のごとく、堤防からスロープ側に回り込んで寄せ波に乗せて魚をズリ上げる。
これは、30センチの丸々太った金アジだった。
刺身が楽しみ!

しかし、その後しばらくキャストを続けるも、結局、アジのヒットはこれだけだった。
フッコ狙いにも飽きたので、今度は堤防の反対側に回って海底をボトムバンプで誘ってみる。
夜の海底には、意外なヤツが意外なポイントにいたりするのだが、今夜のヤツは強烈だった……。

数投目。
フォール中のルアーにわずかな魚の反応。
即座にフッキングを入れると、かなりの重量感のある引きだ。
横っ走りしないので、アジやフッコではない。
ジリジリとリールのドラグが滑り、ラインが引き出される。
一体なんだ???

しばらくの攻防の後、ようやく浮上してきたのは平べったい魚体。
クロダイ?
いや、ヒラメだ!
しかも60センチはありそうな良型だ。

しかし、ここからだとスロープまでは係船があって回り込んでの取り込みができない。
タモ網は車の中だし、3ポンドラインじゃ引き抜きも絶対無理だ。

どうする?

堤防から海面までの距離は60センチほど。
ここは一か八かで、ハンドランディングしてみるしかない。
着ていたフリースの袖を伸ばして、ヒラメの鋭い歯に突っ込んで取り込む方法も考えたが、
釣りキチ三平のようにそう上手くいくのか?
より安全にやるなら、エラの中に指を突っ込んで一気に持ち上げるのがよさそうだ。

片手でロッドを高く掲げたままで堤防にうつ伏せになり、
反対側の手を思いきり伸ばしてみるが、分厚いライジャケが邪魔になって海面まで手が届かない。
その間も、ヒラメが水面でジャンプして暴れまくる。
ヒラメの口元を見ると、フックが皮一枚でかろうじて掛かっているだけだ。
バレるなよ~。

竿を持ったまま素早くライジャケを脱ぎ、再度、チャレンジ。
今度は海面に届いた。
係留ロープに足を絡めて安全を確保する。

徐々にヒラメを手元に寄せてくると、結構、デカイ。
2度、つかみ損ねたが、
3度目にヒラメの喉もとをガッチリとつかみ取って、一気に海面から跳ね上げるように引き上げる。
堤防上でバタバタと暴れるヒラメ。
ついにランディングに成功!


冬の夜の小さな港での出来事だった……。


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ポストノッチの小屋束やっと完成!

明日から雨模様みたいなので、今日は張り切って(?)朝から現場へ。

一応、今日中にすべての小屋束を立てる予定だが、
今回は手間のかかるポストノッチを採用したので、ぎりぎりかもな~?

まずは、コードログにポストを収めるためのホゾ穴とスカーフをチェーンソーで加工していく。
続いて、半分だけホゾを刻んだポストをホゾ穴に仮に立てて、ファイナルスクライブ。
さらに、これを再び地上に下ろしてファイナルカット。

ポストノッチの加工は普通のポストの5倍ぐらいの手間がかかるが、
コードログのホゾ面が隠れる仕様になるので、雨仕舞いには有利だと思う。

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今回は基礎の上で直接小屋組みしているので、ログの上げ下ろしは断然ラクだ。
普通のログハウスだったら、クレーンや足場などが必須になるだろう。

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結局、撮影しながらの作業で、計6本のポストが収まったのは3時過ぎだった。

ハンドメイドルアー

ルアーデザイナーの相沢さんが、
渓流用の小型ミノーを大量に送ってきてくれた。

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精巧でいて、どこか温かみのある造りは、まさにハンドメイド。
マジで釣れそうなルアーだ。
今年は、これでバシバシ釣りなさい!ということか~。
相沢さん、ありがとう!

プレートログで“初刻み”

昨年暮れから開始したログハウスづくりのほうは、
栗田さんと一緒に小屋束を立ててから作業が全然進んでいない。
今月中にはフィラーログの落し壁を仕上げて、棟上げまでしないとマズイ状況なのだが……。

で、今日は午後から久しぶりにログワーク。
ほんの2時間ほどだったが、2本のプレートログを刻んだ。
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週末までには、小屋組みの加工を終わらせたいな~。

初釣り&初ノリ

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掘っ立て小屋の巨大トラス

正月早々から仕事をして、2日間ほどの休日を捻り出すことに成功。
で、今回は信州のイマエダ家にお邪魔することに。

道中でイマエダ家と合流し、子供たちにとっては初めてのスキーにチャレンジだ!
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最初は犬の散歩のように、子供の腰にロープを結びつけ、
それを親が後ろから持ってブレーキを掛けながら滑っていく。

これが功を奏したのか、ほんの2時間ほどの練習である程度滑れるようになってきた。
あとは、子供特有の吸収のよさで早くもボーゲンをマスターすると、
帰り際には勝手にリフトに乗って、ガンガンと滑りを楽しんでいた。

夕方からは釣りバカのミヤザキたちも合流して、楽しき新年会。
ミヤザキが撃ってきたヤマドリでつくった鍋は、マジでおいしかった~!

翌日、イマエダが建てた掘っ立て小屋を見に行く。
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建物の広さは6間×4間。
間口は4間ほど飛ばしているのだが、巨大なトラス組みのおかげで、
柱のない広々とした空間を実現していた。

トラスは、ツーバイ材と構造用合板を仮設のプラットフォームの上で組み立てたとか。
ひとつのトラスに使用したクギ(CN50)の本数は1,000本超。
もちろん、エアネイラーは必須になるだろうが、
たった2日間だけの作業で、これだけの規模の小屋組みが作れてしまうのは大きな魅力だ。

掘っ立ての部材は、腐れに強いクリの五寸角。
壁はまだないものの、ここまでの材料費が100万円程度とか。
セルフでつくれる人なら激安だろう。

今度は、この方式でログハウスの隣に工房をつくろうかな?


仕事始め

早朝、まだ薄暗い庭を見ると霜柱でガビガビ状態だ。
5時半頃、ゴソゴソと息子が起きて、眠気眼のまま剣道の寒稽古に出掛けた。
よ~し、息子を見習って(?)、こちらも今日から仕事始めだ!

さっそく離れ小屋に篭って、週明け早々の締め切りの原稿書き。
これはすべての内容が頭に入っているので、猛スピードで書き上げる。

続いて、昨年使った一万枚以上の写真データとデザインデータのバックアップ作業。
さらに、近々必要になりそうなDTP用インテルMacの品定め。

そしていまは、年間の執筆&農作業&セルフビルドなどなどの計画を立てている最中。
もちろん、釣りにもバリバリ出掛けるぞ!

新年

明けましておめでとうございます。

去年は暮れぐらいからバタバタ状態だったけど、
今年はどんな年になるかな?

元旦はとりあえず初詣をしてから、御屠蘇をいただきつつ年賀状書き。
子供たちは書き初めなどをしている。

昼過ぎから庭で子供とキャッチボールをしているとメチャメチャ風が強いので、
タコ上げにチェンジすることに。

といっても、昔作った和凧は物置のどこかに眠っているので、
急遽、コンビニ袋と竹で手づくりすることに。
作り方は、コンビニ袋をカッターナイフで切り開いて、
その両側に5ミリ角に割った細い竹棒をセロテープで貼るだけ。
できあがりは、カイトの出来損ない風だ。

近所の海岸公園に行ってみると、
タコ上げをするにも強烈すぎる風。

それでも、コンビニ凧はスルスルと天空高く上っていき、
新品のタコ糸300mがあっというまに足りなくなってしまった。
これで、タコが落ちたら電線やら路樹などに引っ掛かること間違いなしだったが、
子供たちは大喜びだった……。
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本年もよろしくお願い申し上げます。


プロフィール

五目釣り師

Author:五目釣り師
釣り本の編集者。
『週刊 日本の魚釣り』の監修者
ホームページはこちらへ。
『房総爆釣通信』

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