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ログハウスの塗装

今日は気持ちのいい天気だったので、
次男がログハウスの塗装を手伝ってくれました。

これで2年ぐらいは大丈夫かな?

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ログハウス、ついに完成!??

仕事の合間を縫っては、ポツポツと仕上げてきたログハウス。
そして今回はいよいよ内装の漆喰塗り。

今日のアルバイトは次男です

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プロの左官屋とは比べるべくもない仕上がり具合ですが、
普通の人が見れば、問題なくバッチリかと。

その証拠に、遊びに来た近所の母娘は「すごい!きれい!」を連発でした(笑)。

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これもまた、作った人だけの胸に残る思い出になることでしょう。

とりあえず、これでログハウスも完成???
いやいや、セルフビルドの楽しみ方には、完成の文字はないのです(笑)。

ログハウスのドアと窓、完成?

ログハウスが完成してもいないのに、
早くも外壁のメンテナンスが必要になってきました。

で、次男に塗装をお願いして、
こちらは建具作り。

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塗装のほうはバッチリ完了。

建具も適当に枠をまわしてから、
ツインカーボを張った窓とドアを取り付けるだけ。

超突貫工事で、ようやくログハウスの建具工事が完了しました。

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あとは、内装の漆喰塗りが残ってます。

ログハウスの引き戸作り

ほんの束の間、時間ができたので、
ログハウスのドア作り。

最初はいつもの開き戸にするつもりでしたが、
気分が変わって引き戸にすることに。

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こんな突然の変更がOKなのも、DIYの魅力ですね。

たったの1日でウッドデッキとテラスを作る方法

久しぶりのDIYネタです。

完全に進行が止まってしまった我が家のログハウスですが、
もともと『夢の丸太小屋に暮らす』の連載企画で建てているので、
再び連載ページで、ウッドデッキを作ることにしました。

通常、ウッドデッキというと、
基礎を打って、束を立てて、土台を回して・・・といったいろいろな工程が必要になりますが、
今回は日本を代表するスーパーDIYerのクリタさんのアイディアで、革命的な超速施工をしました。

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たったの1日で、5.5×3.6mのウッドデッキと2階ロフトのテラスが完成です。
使用した木材は、206材の一種のみ。
工具も丸ノコとインパクト、バーレベルぐらいでしょうか。
もちろん、仕上がりはご機嫌。強度も抜群です。

くわしくは、次回『夢の丸太小屋に暮らす』で紹介します。

ログハウス階段作り

今日は、『夢の丸太小屋に暮らす』の連載の取材。

ウチのログハウスの階段を栗田さんに作ってもらうのです。
ジローさんも助っ人で参戦。
当初の予定では大ちゃんも呼ぶはずでしたが、
予定が大幅に遅れてしまいました(スミマセン)。

栗田さんとジローさんのテキパキとした作業で、
つつがなく階段は完成。
あとは建具とデッキを付ければ、とりあえずの完成というところでしょうか?

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ログハウスの電気チェック

久し振りにジローさんがやってきて、
懸案だったログハウスの電気チェックをしてくれました。

電気配線の不備や
内装工事中にビスやクギで配線を傷つけてないかのチェックです。

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テスターで抵抗を計ると、床下を通っている配線が一本ヤバそうでしたが概ねOK。
ジローさん、ありがとうございました!

久し振りのログハウス作業

突然、電気屋の後輩から「電気やりにいきます!」
で、久し振りのログハウス作業となった。

このところ、ずっとデスクワークが続いていたので、
今日は思い切り現場仕事に浸るぞ!(笑)

まずは、これまた久し振りにユンボを出動させて、
小屋からログハウスに渡す配線を埋めるための溝を掘る。

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ケーブルはPF管に入れてから埋めるので、
溝の深さは30センチ程度にしておいた。

その間、後輩がテキパキと配線を済ませていく。さすがプロ。

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自分でやっていたら、3日かかるだろう。

夕方、配線の済んだログハウスに、さっそく照明を灯してビールで乾杯。

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ここまでくるのに3年近く掛かってしまったけど、
最高の想い出が詰まっています・・。


ログハウスの鴨居作り

GW、最高の天気ですね~。
房総も一気に初夏の陽気です。

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今日は近所の子供たちがログ現場へやってきました。
周辺は里山に囲まれているので、遊び場には事欠きません。

こちらは、ログハウスのドアづくり。
どちらかというと和風のログハウスになりつつあるので、
ドアも引き戸にすることにしました。

で、今回は鴨居作り。

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それを見ていた子供たちも何かを作りたそうだったので、
大量にある端材を「自由に使っていいよ」というと大喜び。

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思い思いに、作品作りに没頭してました(笑)。

ログハウスの腰板張り

なんだかメチャクチャに寒いですね~。
房総でも、雪が降りそうなほどに冷え込んでます。

今日はちょっと時間が空いたので、
ログハウスの室内壁の仕上げをすることに。

すでに下地のベニヤは張ってあるので、
スギの羽目板で腰板張りです。
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まずは、床との取り合いに幅木をセット。
例のごとく、これにも柿渋を塗ってあります。
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続いて、一枚目の羽目板のオスザネをカッターでカット。
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こんな感じです。
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あとは、サネを合わせながら張っていくだけ。
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今回はネイラーをメスザネに打って留めてますが、
真ちゅうクギを上から直打ちしても目立たなくてグッドなようです。

コンセント部分はジグソーで切り抜けばOK。
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壁の両端部分は、柱のきわでネイラー打ちすると目立ちません。
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これぐらいの簡単な作業なら、
子供たちにアルバイトでやってもらえばよかったかな~?
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ログハウス床の仕上げ

コジマとワダさんが助っ人にきてくれたので、
床を一気に仕上げることに。
今回は、息子たちも手伝ってくれた。

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材料には本ザネ加工が施されているので、
当て木を使ってサネをピッタリと寄せ付けた状態で、ビスを打ち込んでいく。
このとき、一緒に接着剤を併用すれば、床鳴りを防ぐことができる。

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ポスト&ビームのような真壁構造の場合は、
さらに、ジグソーでのひと手間が必要。

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こんな感じで収めていくわけですね。

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ログハウスの窓抜き

午前中はログハウスの作業。

今回は、東西の壁の窓抜きだ。

開口部の墨を打ってから、
丸ノコで慎重に墨をカットしていく。

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コーナー部分は手ノコでカットして、
横桟を入れれば窓抜き完了。

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さらに、すべての壁に断熱材(パーフェクトバリア)を充填して今日の作業は完了!

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ログハウス床張り

午前中は田んぼの水利組合の作業。
いよいよ、今年も田んぼの季節がやってきました。

午後からは、カズちゃんとともにログハウスの床仕上げ。

床材は、ロフトと同じ30ミリ厚のスギ材を使った。
スギ床は軟らかいので傷が付きやすい反面、
触感がやさしくて、素足で歩くと足の裏が喜んでいることを実感できる。

これを合板の捨て張りの上に、構造用ビスとノンホルム接着剤で貼り付けていく。

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壁ぎわの収めに苦労したけど、
何とか半日で6畳分を張り終えました。

ログハウス・床の下地張り完了

今日の作業は、1階床の下地張り。

まずは、前回渡しておいた断熱材受けの上に、
断熱材を載せていく。

今回も、断熱材はフリース素材と同等の「パーフェクトバリア」を使いました。

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ボードタイプの場合、ノコ刃を反対に取り付けたマルノコで簡単にカットできます。

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粉塵も飛ばないし、もちろん不快なチクチクもないので助かります。

数ミリ大きめにカットしておくと、
大引きの間に収めたときのフィット感がグッと向上します。

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ボスと&ビームの場合、
床の下地を収めるのに、こんな手間が余計にかかってきます。

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普通の在来やツーバイなら、もっと仕事が早いはずですが、
何とか一日で作業完了しました。

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断熱材の切れ端は、壁内に流用。

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次回の作業は、ドアと窓の取り付けかな?

ログハウス・漆喰仕上げ

仕事が早めに終わったので、
サッシ周りの漆喰をもう一度塗っておきました。

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プロフィール

五目釣り師

Author:五目釣り師
釣り本の編集者。
『週刊 日本の魚釣り』の監修者
ホームページはこちらへ。
『房総爆釣通信』

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