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今日のナイトゲームは・・

撃沈!

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用水普請

今日は朝から用水普請。これで来年の米作りも安心です。

矢口高雄さんの取材

『週刊 日本の魚釣り』の取材で、
矢口高雄さんのお宅へおじゃましてきました。

矢口さんといえば、釣りキチ三平の生みの親。
我々世代の釣り人にとっては、神様のような存在ですね。

『週刊 日本の魚釣り』創刊時から、
いつか必ず紹介しようと思っていた巨匠。
というか、日本の釣りを語るとき、
この人だけは紹介しないわけにはいかないでしょう。

昨日の取材で深遠なお考えをうかがって、
改めてその思いを新たにしました。

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ログハウスの下屋、ほぼ完成?

仕事の合間を縫って、コツコツと進めていたログハウスの下屋の改造。
外断熱仕様で、床と天井は杉板、外壁はレッドシダー、内壁の一部に青森ヒバを張りました。

これでほぼ、完成かな?

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『週刊 日本の魚釣り』113号

カジカの穴釣り
フエダイの投げ釣り
カジキのトローリング
フィッシングナイフの選び方
シマイサキの生態
名釣り場・利根川源流部

相変わらず、小物から大物まで日本各地の釣りを紹介してます!

週刊 日本の魚釣り 2012年 12/5号 [分冊百科]

アシェット・コレクションズ・ジャパン (2012-11-28)

『週刊 日本の魚釣り』104号&クロダイの渚釣り

クロダイの渚釣りの取材に出かけてきました。
場所は、静岡県の清水。
モデルは、小誌でもいつもお世話になっているマルキユーのNさんとHさん。

この日の外海は爆風でしたが、内湾はベタ凪。
すぐ眼の前ではナブラが立つほどの高活性でした。

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ライターのKさん、撮影頑張っております。
渚釣りのテクニックは『週刊 日本の魚釣り』でガッツリ紹介の予定です。


さて、今週号は
干潟のシーバスフィッシング
ムラソイの沖釣り
フローターフィッシングのノウハウ
ビワマスの生態
名釣り場・東京都新島
魚の走性

いつものように、今回もガッツリです。


週刊 日本の魚釣り 2012年 10/3号 [分冊百科]

アシェット・コレクションズ・ジャパン (2012-09-26)

『週刊 日本の魚釣り』97号

今週号のテクニック編は、
「クロダイのビシ釣り」
「堤防でのマダコ釣り」
「釣り人のための撮影術」
の3本立て。

撮影術では、
小誌で毎週、美しい表紙写真をご提供頂いている
フィッシング・フォトグラファーの第一人者・津留崎健さんの
使用カメラ機材や撮影のノウハウも紹介してます。

ほか、
ギンガメアジの生態
名釣り場・大分県大野川
などもご紹介!

週刊 日本の魚釣り 2012年 8/15号 [分冊百科]

アシェット・コレクションズ・ジャパン (2012-08-08)

屋根張り続き・・・

今日は久し振りに大ちゃんがやってきて、屋根張りの続きを手伝ってくれた。
助っ人はほかに、釣り仲間のコジマとシンジさん、そしてウチの子供たち?
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このログハウスの屋根勾配は7寸。
通常だと、足場が必須の角度だと思うが、
大屋根の続きに下屋を設けているので、
足場なしでも作業はどんどん進んでいく。
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息子も恐がることなく、シングルセメントの塗布を手伝ってくれた。
(もちろん、滑りにくい靴は必須ですけどね)
おかげさまで、天窓の水切りの収めもバッチリ。
ようやく、屋根の完成が見えてきたぞ!
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しかし、無理な体勢で作業していたので、またしても腰痛が・・・。

不耕起栽培とコンポストトイレ

ウチの開拓地にはトイレがない。
男連中はその辺で用足しできるが、女性はそうもいかない。
で、近々コンポストトイレを導入しようと思っている。
今日は、その実物を使っているというMさんの農園におじゃましてきた。

トイレ自体は3年ほど使用しているそうだが、
「導入してから汲み取りは全然してませんけど、まったく問題ありませんよ」
たしかに悪臭は皆無だし、もちろん、オーバーフローもない。
年に数回、微生物のボカシをトイレに投入するだけと手間もかからない。
よくある機械式のバイオトイレは100万円以上の価格だが、
このトイレなら10万円台で買えることもメリットだ。
維持費はタダ同然だから、これなら嫁さんもOKしてくれるかな?

それにしても、Mさんとは初対面だったのだが、
なぜか妙にウマが合って長話になってしまった。

農園のほうは不耕起栽培を実践していて、
ウチと同じようにいろいろな野菜をつくっている。
Mさんが2mほどの棒を地面に突き刺すと、
スルスルとそのすべてが埋まってしまうほどに土がフカフカしている。
ウチの畑も不耕起だけど、とても真似できない。
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枝豆の育て方やもみ殻の燻炭の作り方なども教えてもらったのだが、
野菜作りに対する考え方がほとんど同じなので非常に参考になった。

ついでに、息子さんがセルフビルドしたショップで釣具店を経営していることも判明。
こちらの素性を明かすと、Mさんもビックリしていた。
う~ん、やっぱり人間の出会いっていうのはおもしろい!


コイ釣り

某フライフィッシングの雑誌で、コイ釣りの取材。
近所の川に出掛けてみると、水深30センチほどの浅瀬に数匹のコイを発見。
しかし、このコイたちはフライには見向きもしない。
しばらく狙ってみたが埒が明かないので、違う河川に大移動することに。

と……、その移動中にちょっと気になる流れ込みがあったので、
ダメもとでチェックしてみる。
すると今度は一投目でヒット!
60センチの中型。
つぎは70センチ級を掛けたものの、30mほど走られてラインブレイク。

そこでティペットを10ポンドにチェンジして再び狙ってみると、
今度はさらに強烈なアタリ!
50mほど走られて障害物に巻かれそうになったが、
少々強引にやり取りして寄せてくる。
ここで役立ったのが、シイラ用の特大玉網。
取り込み時に魚の重さで網のフレームが曲がってしまったが、
何とか80センチオーバーをゲット。

身近な里川でのビッグゲームでした。
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デジタルカメラ

先日、デジタルカメラを購入した。

リコーのCaplio R6という機種なのだが、
実際に使ってみて、ズームの移動速度が早すぎること以外は、
なかなかに使いやすいカメラだ。
広角が28ミリまであるので、セルフビルドや釣りの風景を撮影するのにもピッタリ。
コンデジとしては大径のレンズを使っているので、
画質的にもまったく問題ないレベルだ。
でも、あと半年もすれば、もっといいカメラが登場するんだろうなあ。

チェーンソーカービング

今日は朝から、千葉県長柄町で行われているチェーンソーカービング大会へ。
このイベントも今年で3回目だが、毎回、審査員として呼ばれているのだ。

今回はフリマも同時開催されていて、何人かの知り合いも出店していた。
というか、運営を手伝っている知人に声をかけたら、その本人が実行委員長だった……。
来年はウチもブースを出してくれ、とのこと。
アイアン系のクラフトでも出品しようかな?

カービング大会のほうは常連さんが入賞して、ちょっと驚きがなかったのがザンネン。
審査員もいいけど、今度は選手として出場してみようかな?

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プロフィール

五目釣り師

Author:五目釣り師
釣り本の編集者。
『週刊 日本の魚釣り』の監修者
ホームページはこちらへ。
『房総爆釣通信』

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