千葉県・房総半島。海が見える原野の開拓に汗を流し、自給自足の田舎暮らしを目指す家族の日記
今日はウチの息子、船長ワダさん、コジマとともに湊川へ。
この後に用事があるので、今日も1時間勝負だ。
が、アタリは連発するも途中バラシが多くてなかなか数が伸びない。
活性は悪くないのだが、食いが浅い状況だ。
たぶん、この原因は使っているエサにある。
もう少し何度か試してみないとわからないけど、
原因がはっきりしたらご報告します。
この後に用事があるので、今日も1時間勝負だ。
が、アタリは連発するも途中バラシが多くてなかなか数が伸びない。
活性は悪くないのだが、食いが浅い状況だ。
たぶん、この原因は使っているエサにある。
もう少し何度か試してみないとわからないけど、
原因がはっきりしたらご報告します。
某社S編集長が来房。
次の本づくりの打ち合わせだったのだが、
すぐに脱線して釣りの話になってしまう(笑)。
でも、こうして遠方まで訊ねてきてくれるというのは、
本当にありがたいことです。
最近は、かなり重要な案件でも
メールや電話だけで済ませようとする編集者が急増しているけど、
じかに顔を合わせて話をすることで、
いろいろなアイディアが出てくるんですよね。
次の本づくりの打ち合わせだったのだが、
すぐに脱線して釣りの話になってしまう(笑)。
でも、こうして遠方まで訊ねてきてくれるというのは、
本当にありがたいことです。
最近は、かなり重要な案件でも
メールや電話だけで済ませようとする編集者が急増しているけど、
じかに顔を合わせて話をすることで、
いろいろなアイディアが出てくるんですよね。
締め切り間近の仕事が山積みなので、今日も終日デスクワーク。
のつもりだったが、昨日の雨で鮎の活性が上がっているかも。
ほんの1時間だけ湊川で竿を出してみると、
今日は30尾でした。
雨後の濁りが消える直前が、
餌釣りのチャンスタイムです。
のつもりだったが、昨日の雨で鮎の活性が上がっているかも。
ほんの1時間だけ湊川で竿を出してみると、
今日は30尾でした。
雨後の濁りが消える直前が、
餌釣りのチャンスタイムです。
昼に帰ってきた息子たちの話では、
その後やってきた釣り人たちも、あんまり釣れていなかったとのこと。
湊川の状況って、そんなに悪いの?
地元名人のスーさんは、結構ナイスな鮎をバシバシ釣っているそうなのだが・・。
そこで仕事を速攻で終わらせて、自分で実際に確かめてみることにした。
まずは、小一時間ほどかけて湊川各所のポイントをチェック。
すると、餌に反応する(と思われる)群れアユがの付き場が
はっきりと分かれていることが判明。
空梅雨でコケも腐れ気味なので、
狙いの場所さえ間違わなければ、絶対にエサに食ってくるはず。
で、初めて竿を出すポイントで久し振りに真剣モードで釣り続けた結果、
最大は15センチだったものの、1時間で60尾ちょっとでした。

鮎の餌釣りのコツをもう一度整理してみると、
1,釣りを始める前に、できる範囲でアユの付き場を探してみること。
2,エサはできるだけ小さくハリ掛けすること。
3,アユが一尾釣れたら、その流れの筋を集中的に攻めること。
とくに、1は重要です。
アユのエサ釣りのくわしい方法は、
『川釣りの極意』、または、『大興奮! THE釣り遊び完全教書』をどうぞ。
その後やってきた釣り人たちも、あんまり釣れていなかったとのこと。
湊川の状況って、そんなに悪いの?
地元名人のスーさんは、結構ナイスな鮎をバシバシ釣っているそうなのだが・・。
そこで仕事を速攻で終わらせて、自分で実際に確かめてみることにした。
まずは、小一時間ほどかけて湊川各所のポイントをチェック。
すると、餌に反応する(と思われる)群れアユがの付き場が
はっきりと分かれていることが判明。
空梅雨でコケも腐れ気味なので、
狙いの場所さえ間違わなければ、絶対にエサに食ってくるはず。
で、初めて竿を出すポイントで久し振りに真剣モードで釣り続けた結果、
最大は15センチだったものの、1時間で60尾ちょっとでした。

鮎の餌釣りのコツをもう一度整理してみると、
1,釣りを始める前に、できる範囲でアユの付き場を探してみること。
2,エサはできるだけ小さくハリ掛けすること。
3,アユが一尾釣れたら、その流れの筋を集中的に攻めること。
とくに、1は重要です。
アユのエサ釣りのくわしい方法は、
『川釣りの極意』、または、『大興奮! THE釣り遊び完全教書』をどうぞ。
午前中、息子がアユ釣りに行きたいというので、
用事のある私の代わりに、嫁と一緒に行かせることにした。
「とにかくエサは小さく付けるんだぞ」とアドバイスして送り出す。
二人が出掛けたのは、アユのエサ釣りのメッカである湊川。
嫁の話によると、朝方は結構釣り人が多かったらしいが、
だれも全然釣れていなくて、10時過ぎには誰もいなくなってしまったとか。
嫁の携帯に電話してみると、息子も苦戦中の様子。
アユの姿は見えても、エサには全然反応しない状況みたいだったので、
「もう少し流れの強い場所がいいよ」とアドバイス。
途中、アユ名人のスーさんも釣り場に立ち寄ってくれて、
いろいろアドバイスしてくれたとのこと。感謝!
そのおかげか、激シブな状況にもかかわらず、
何とか数匹のアユを釣り上げることができたようだ。
アユの香り漂う里川で、
母と息子同士、どんな会話をしながら釣りをしてたのかな?

用事のある私の代わりに、嫁と一緒に行かせることにした。
「とにかくエサは小さく付けるんだぞ」とアドバイスして送り出す。
二人が出掛けたのは、アユのエサ釣りのメッカである湊川。
嫁の話によると、朝方は結構釣り人が多かったらしいが、
だれも全然釣れていなくて、10時過ぎには誰もいなくなってしまったとか。
嫁の携帯に電話してみると、息子も苦戦中の様子。
アユの姿は見えても、エサには全然反応しない状況みたいだったので、
「もう少し流れの強い場所がいいよ」とアドバイス。
途中、アユ名人のスーさんも釣り場に立ち寄ってくれて、
いろいろアドバイスしてくれたとのこと。感謝!
そのおかげか、激シブな状況にもかかわらず、
何とか数匹のアユを釣り上げることができたようだ。
アユの香り漂う里川で、
母と息子同士、どんな会話をしながら釣りをしてたのかな?

カヤックフィッシングを満喫した帰り。
ちょっと寄り道して、今シーズンのウナギの状況をチェックすることに。
こういう遊びに手慣れた息子たちは、
川に入って30分ほどで7本のウナギをゲット!

ついでに、モクズガニもゲット!

くわしいウナギの釣り方は、『大興奮!THE釣り遊び完全教書』をどうぞ。
ちょっと寄り道して、今シーズンのウナギの状況をチェックすることに。
こういう遊びに手慣れた息子たちは、
川に入って30分ほどで7本のウナギをゲット!

ついでに、モクズガニもゲット!

くわしいウナギの釣り方は、『大興奮!THE釣り遊び完全教書』をどうぞ。
1ヶ月ほど前、
仕事仲間のK藤君と場末の焼き肉屋でビールを飲んでいたときのこと。
「海でカヤックフィッシングやってみませんか?」。
K藤君は、カヌー雑誌の編集長を長年やってたこともあって、
カヤックフィッシングに関してはメチャ頼れる人物。
こちらは、川や湖でのカヤック体験はあるものの、
海では真剣にやったことがなく、機会さえあれば是非と思っていたのだ。
そのK藤君が、館山での取材後ウチにやってきて
「明日、一緒に行きましょう」。
翌朝、釣り道具の準備もそこそこに訪れたのは、
富浦にある「ソルティーズ」さん。
実力派の人気シーカヤックガイドさんだそうです。
今回は、シーカヤックの2人艇を貸して頂きました。
K藤君が持参したのは、シットオンと呼ばれるタイプのフィッシング仕様。
ロッドホルダーはもちろん、魚探も搭載した本格的なもの。

ソルティーズさんの目の前には波静かな海岸が続き、
コンディションも上々。
さっそく漕ぎ出してみると、
無風だったせいもあって海面を滑るように進んでいく。
速度的には、ウチに昔あったゴムボート+5馬力と同じぐらいかも?
少なくとも、手漕ぎボートよりも圧倒的に速くて、圧倒的に楽です。

パドルを漕ぐのは奄美のマングローブ以来の息子も、
「とうちゃん、軽く漕いでもスイスイだね」
途中、イワシの大群がカヤックのすぐ脇を通り抜ける。

いい調子で滑走・・・と思っていたら、
K藤君はさらなるハイスピードで、あっという間に遥かな沖へ(汗)。
あとから聞いてみたら、
「猪ノ瀬ぐらいなら楽勝ですよ」。
カヤックの機動性って、想像以上に凄いです。


肝心の釣りのほうはというと、
息子がワームを使って良型のシロギスやメゴチを連発。
まあ、普段だれも釣らない場所でやってるから、
釣れるのは当たり前なんでしょうけど。
本物のエサでやれば、爆釣間違いなしでしょう。
ただし、自分がやっていたタイラバとエギは撃沈でした(笑)。


パドルを漕ぐのをやめて波間に浮かんでみると、
ホントに久し振りのノンビリ気分に。
いつものボート釣りでは感じることのなかった海との一体感。
「釣りの合間に、誰もいない砂浜に上陸してデイキャンプも楽しめますよ」
とK藤君。
確かに、そんなことできたらメチャ楽しいだろうな〜。
というか、この夏、絶対やりたいぞ(笑)。
手漕ぎボートでの釣りも楽しいけど、
カヤックの機動性を考えるとさらなる可能性を秘めているかも。
まあ、今回は小手調べとして、
この究極の「釣り遊び」は、
じっくりと楽しんでいくことにしましょう。
ソルティーズさん、K藤君ありがとうございました!
仕事仲間のK藤君と場末の焼き肉屋でビールを飲んでいたときのこと。
「海でカヤックフィッシングやってみませんか?」。
K藤君は、カヌー雑誌の編集長を長年やってたこともあって、
カヤックフィッシングに関してはメチャ頼れる人物。
こちらは、川や湖でのカヤック体験はあるものの、
海では真剣にやったことがなく、機会さえあれば是非と思っていたのだ。
そのK藤君が、館山での取材後ウチにやってきて
「明日、一緒に行きましょう」。
翌朝、釣り道具の準備もそこそこに訪れたのは、
富浦にある「ソルティーズ」さん。
実力派の人気シーカヤックガイドさんだそうです。
今回は、シーカヤックの2人艇を貸して頂きました。
K藤君が持参したのは、シットオンと呼ばれるタイプのフィッシング仕様。
ロッドホルダーはもちろん、魚探も搭載した本格的なもの。

ソルティーズさんの目の前には波静かな海岸が続き、
コンディションも上々。
さっそく漕ぎ出してみると、
無風だったせいもあって海面を滑るように進んでいく。
速度的には、ウチに昔あったゴムボート+5馬力と同じぐらいかも?
少なくとも、手漕ぎボートよりも圧倒的に速くて、圧倒的に楽です。

パドルを漕ぐのは奄美のマングローブ以来の息子も、
「とうちゃん、軽く漕いでもスイスイだね」
途中、イワシの大群がカヤックのすぐ脇を通り抜ける。

いい調子で滑走・・・と思っていたら、
K藤君はさらなるハイスピードで、あっという間に遥かな沖へ(汗)。
あとから聞いてみたら、
「猪ノ瀬ぐらいなら楽勝ですよ」。
カヤックの機動性って、想像以上に凄いです。


肝心の釣りのほうはというと、
息子がワームを使って良型のシロギスやメゴチを連発。
まあ、普段だれも釣らない場所でやってるから、
釣れるのは当たり前なんでしょうけど。
本物のエサでやれば、爆釣間違いなしでしょう。
ただし、自分がやっていたタイラバとエギは撃沈でした(笑)。


パドルを漕ぐのをやめて波間に浮かんでみると、
ホントに久し振りのノンビリ気分に。
いつものボート釣りでは感じることのなかった海との一体感。
「釣りの合間に、誰もいない砂浜に上陸してデイキャンプも楽しめますよ」
とK藤君。
確かに、そんなことできたらメチャ楽しいだろうな〜。
というか、この夏、絶対やりたいぞ(笑)。
手漕ぎボートでの釣りも楽しいけど、
カヤックの機動性を考えるとさらなる可能性を秘めているかも。
まあ、今回は小手調べとして、
この究極の「釣り遊び」は、
じっくりと楽しんでいくことにしましょう。
ソルティーズさん、K藤君ありがとうございました!
数年ぶりに、有料の潮干狩り場に行ってきました。
近所の海岸で採れる天然アサリもおいしいですが、
今日はアサリを大量に採って、北海道の知り合いに送る予定です。
潮干狩り場に到着すると駐車場は満杯。
海岸もイモ洗い場状態。
あらためて、潮干狩りの人気の高さを再確認しました。
まあ、貝掘りっていうのは、
縄文以前の大昔から続いてきたものですからね。
息子たちや友達もさっそく参戦。

ところが、採れるアサリはミニサイズばかり。

沖目を攻めるとハマグリがザクザク採れるものの、
こちらも中途半端なサイズばかりで料理方法に迷うところ。

結局、粒のいいアサリはほとんど採れず!

さっそく、近くにある土産物屋で話を聞いてみると、
今年は3月のシーズン初期からこんな状況が続いているとのことで、
土産用の大粒アサリはあっという間に完売してしまうとか。
う〜ん、こりゃ近所の海で掘ってたほうがよかったかな?
近所の海岸で採れる天然アサリもおいしいですが、
今日はアサリを大量に採って、北海道の知り合いに送る予定です。
潮干狩り場に到着すると駐車場は満杯。
海岸もイモ洗い場状態。
あらためて、潮干狩りの人気の高さを再確認しました。
まあ、貝掘りっていうのは、
縄文以前の大昔から続いてきたものですからね。
息子たちや友達もさっそく参戦。

ところが、採れるアサリはミニサイズばかり。

沖目を攻めるとハマグリがザクザク採れるものの、
こちらも中途半端なサイズばかりで料理方法に迷うところ。

結局、粒のいいアサリはほとんど採れず!

さっそく、近くにある土産物屋で話を聞いてみると、
今年は3月のシーズン初期からこんな状況が続いているとのことで、
土産用の大粒アサリはあっという間に完売してしまうとか。
う〜ん、こりゃ近所の海で掘ってたほうがよかったかな?
ちょっと撮影の用事があって、神奈川県の早川に行ってきました。
途中、大サバが絶好調という西湘のサーフに寄ってみると、
何とこの日は赤潮が接岸中(爆)。

いろいろな釣り場の写真を撮影しつつ、
知り合いの釣具店に立ち寄ると、
『はじめての釣り超入門』がお客さんに大好評とのこと。
著者としては、最高にうれしいことです。
久し振りの早川は、昨日放流が行われたとのことで、
あちこちにアユの群れが見られました。
この日は、チンチン(毛針)釣りを楽しむ釣り人が多かったですね。

風祭上流で友釣りを試してみると、
飽きることなく掛かって2時間ほどでツ抜け。
最後、大型が掛かって(ニジマスかな?)30mほど河原を駆け降りましたが、
チンチン釣りの人にぶつかりそうになって竿を溜めたところで
0.25号のフロロラインがプツン。
夜遅く帰宅すると、寝ずに待っていた息子たちが、
アユを見るなり、「いまから焼いて食べよう(笑)」。

途中、大サバが絶好調という西湘のサーフに寄ってみると、
何とこの日は赤潮が接岸中(爆)。

いろいろな釣り場の写真を撮影しつつ、
知り合いの釣具店に立ち寄ると、
『はじめての釣り超入門』がお客さんに大好評とのこと。
著者としては、最高にうれしいことです。
久し振りの早川は、昨日放流が行われたとのことで、
あちこちにアユの群れが見られました。
この日は、チンチン(毛針)釣りを楽しむ釣り人が多かったですね。

風祭上流で友釣りを試してみると、
飽きることなく掛かって2時間ほどでツ抜け。
最後、大型が掛かって(ニジマスかな?)30mほど河原を駆け降りましたが、
チンチン釣りの人にぶつかりそうになって竿を溜めたところで
0.25号のフロロラインがプツン。
夜遅く帰宅すると、寝ずに待っていた息子たちが、
アユを見るなり、「いまから焼いて食べよう(笑)」。

仕事の合間を縫って、ようやく今季初のアユ釣りに行ってきました。
房総山中のアユなので、友釣りではなくエサ釣りです。
目指したのは、山奥にあるA川。
いつもは車で素通りしている釣り場だったので、
今回は改めて川通しに歩いてポイントを探してみることに。
そして、河原をウロウロしてみること1時間ほどで、
こんなナイスな場所に到着。

水量は十分といえないけれど、
岩盤のまじりの流れには、まあまあサイズのアユが群れている。
釣り人の姿は皆無。
これは穴場発見か?
さっそくシラスの寄せエサを効かせつつ、
カニカマエサで釣り開始。
しばらくはヤマベの猛攻に遭うも、
寄せエサが効き始めるにしたがって、ようやく本命登場。

いまの時期としては良型の16センチ。
これぐらいのサイズがハリ掛かりすると、
清流竿(今回は3.2m)が満月状態に絞り込まれて最高に楽しめます。
新緑の山々から聞こえてくるウグイスの合唱の中、
その後も、ヤマベ5、アユ1の割合で引きを堪能する。
海釣りばかりがクローズアップされる房総半島ですが、
清流釣りだってバッチリ楽しめるんですよ。
アユのエサ釣りのくわしい方法は、『釣り遊び完全教書』か『川釣りの極意』をどうぞ。
房総山中のアユなので、友釣りではなくエサ釣りです。
目指したのは、山奥にあるA川。
いつもは車で素通りしている釣り場だったので、
今回は改めて川通しに歩いてポイントを探してみることに。
そして、河原をウロウロしてみること1時間ほどで、
こんなナイスな場所に到着。

水量は十分といえないけれど、
岩盤のまじりの流れには、まあまあサイズのアユが群れている。
釣り人の姿は皆無。
これは穴場発見か?
さっそくシラスの寄せエサを効かせつつ、
カニカマエサで釣り開始。
しばらくはヤマベの猛攻に遭うも、
寄せエサが効き始めるにしたがって、ようやく本命登場。

いまの時期としては良型の16センチ。
これぐらいのサイズがハリ掛かりすると、
清流竿(今回は3.2m)が満月状態に絞り込まれて最高に楽しめます。
新緑の山々から聞こえてくるウグイスの合唱の中、
その後も、ヤマベ5、アユ1の割合で引きを堪能する。
海釣りばかりがクローズアップされる房総半島ですが、
清流釣りだってバッチリ楽しめるんですよ。
アユのエサ釣りのくわしい方法は、『釣り遊び完全教書』か『川釣りの極意』をどうぞ。
















